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『5時から9時まで』第7話のあらすじネタバレや感想・視聴率


※11/24 視聴率と文章を更新。

毎週月曜日21時より、石原さとみさんがヒロイン演じている『5→9~私に恋したお坊さん~』の第6話の放送が終わりましたね!

第6話のラストでホテルに入った二人・・、第6話は続きからでしたが、まじめな高嶺は、自分の事を本当に好きになるまで、取っておくと・・寸止めは解禁してませんでした。残念!

本当のことを聞く勇気が出ず清宮には、写真の事を聞けずに高嶺とズルズルとしてました。。

清宮も2年前は結婚していましたが、奥さんに先に行かれてしまい、その後、初めて恋したのが潤子だったそうです。

ばれた後に、後から行っても、ダメなんですよね。。かといって、事前に言うのも切り出すタイミングあって難しいですね。。

今回はELAの中で結婚式をすることになります。

清宮と潤子は司会を務めます。アーサーが気をきかせてくれたんですが・・潤子は清宮を割けます。

結婚式の時に、馴初めVTRをアーサーがかけようとしますが、DVDプレーヤが壊れていて再生できません・・・。

そんな中、ストーカーの高嶺が取りまくっていた潤子のVTRに周りの人がすべて楽しく移っていて、何とかより通せました。

最後のシーンでは、潤子の心が一歩近づいて、高嶺と体の後ろで手を握って終わります!

まだまだ波乱有りますが、早く高嶺に落ち着いてほしいものですね。

そしてラストシーンでは、京都に修行に行っている弟の天音が一橋寺に戻ってきています。

次週は、大波乱必須ですね。

今回は、ドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』の第7話のあらすじについて紹介していきます!

『5→9~私に恋したお坊さん~』第7話の個人的な感想!や視聴率について

第7話が終わりましたね!

モテ期真っ只中だけど、最近恋愛が遠い潤子は清宮と高嶺をずっと、ズルズルとしてましたが、やっと!

清宮のニューヨークに一緒に行こうというプロポーズ?を断り、高嶺一本に絞りましたね。(やっと来たかっ!)

そして、潤子の妹の寧々の生誕祭(11/23)を企画します。

最初は銀座のプリンスホテルでやるとか言ってましたが、潤子が自宅に帰ってくると、誕生日会は自宅だったのです。

部屋中、篝つけがして会って、ELAのみんなや商店街のみんなで祝ます。。すべては自分の好きな潤子の妹のため!まっすぐですね!

紗栄子と蜂谷、アーサーと百絵・・人の家で愛を確認しだす人達。。

生誕祭の一次会が終わります! カラオケの割引券が100枚あると言い出し、みんなはカラオケに向かいます。。

潤子はかたずけが有るので遅れていくと伝え、高嶺と二人きりになります。

するとっ!

電気をけした後、冷蔵庫からショートケーキを出します。

ろうそくに火をつけると、その明かりでチョコレートのプレートが診えます。

高嶺誕生日おめでとう。

高嶺は、幼少期に両親を亡くし、ひばり婆ちゃんに誕生日を祝ってもらってましたが、物を与えられるだけで

愛情は感じられない悲しい思い出しかなかったのです。

小さなケーキですが、片思いの好きな人からもらえる思いは、高嶺の人生で今迄味わったことのない感情、幸せを感じます。

一本のろうそくが灯るショートケーキを挟んで潤子と高嶺が見つめ合います!!そして、雰囲気が上がっていきます。。

潤子は言います。

『あなたの事を好きになって差し上げます』

『私は、あなたの恋人になって差し上げます』

高嶺流の言い方で、ついに気持ちを伝えました。

見つめ合った二人は目を閉じ、顔は少しづつ近づき息を感じる距離になったかのところで・・家族が『まだー』と玄関のドアを開けます・・あ~、残念。

でも進展が有りましたね!

高嶺もカラオケに行って一橋寺に帰るとそこには・・・どや顔の天音(志尊淳)が・・

元々、高嶺とひばりおばあちゃんの話し合いを明日すると言っていた天音でしたが・・実は嘘で今日だったのです。

当然、欠席裁判状態で、上手く話を丸め込んだ天音が一橋寺の継承権を譲り受けます。

そして天音は『兄ちゃんの持っているもの、根こそぎ奪ってやる』と・・、遺産争族か!

予告だと、高嶺は潤子の家で居候してます・・一橋時の継承権はどうなるんでしょう。。

来週の展開に注目ですね。

『5→9~私に恋したお坊さん~』第7話の視聴率について

第1話の視聴率は12.6%
第2話の視聴率は12.1%
第3話の視聴率は10.7%
第4話の視聴率は11.6%

第5話の視聴率は11.7%
第6話の視聴率は10.6%
と、平均視聴率も2桁の11.63%をキープし、秋ドラマ(民放)のトップ5 圏内に位置していますね。

そんな中、第7話の視聴率は12.1%と 鼻先を上げた形になりましたね。

後半戦に向けて最後のスパイスとなる展開のかき回し役として、京都で修業しているはずの高嶺の弟・天音が一橋寺に戻ってきましたから、どういう展開になるのか視聴者サイドも気になっていたんでしょう

まだまだ一橋寺の継承者として高嶺・天音の戦いは終わらないので、次週も見どころ満載で数字がアップするのではないでしょうか?

視聴者がどのような反応するか次週が楽しみですね!

『5→9~私に恋したお坊さん~』第7話のあらすじ

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第7話のあらすじ

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桜庭潤子(石原さとみ)は、星川高嶺(山下智久)のことを意識するようになるが、それが恋なのかどうか、自分でもよく分からない。一方で、清宮真言(田中圭)のことは避けるようになってしまう。

そんな折、ELAにパーカー姿でニット帽をかぶった若者が現れる。どことなく近寄りがたい雰囲気に毛利まさこ(紗栄子)らが不安がる中、若者は潤子の前に来ると、上から下までなめるように見つめた。潤子が身構えると、高嶺が若者の肩を掴んだ。若者は、高嶺の弟の天音(志尊淳)だった。京都の寺で修行をしていたはずの天音がなぜ戻ってきたのか、高嶺にも分からないという。

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同じ頃、桜庭寧々(恒松祐里)の誕生日が近づき、蜂屋蓮司(長妻怜央)と里中由希(髙田彪我)がパーティーを開くことを計画。高嶺もはりきって豪勢なプランを考える。

高 嶺を意識すればするほど、潤子の態度はぎこちなくなり、潤子の変化を感じ取った高嶺は不審に思う。そんな潤子に、まさこはやり方がズルいと怒る。高嶺に保 険をかけて、清宮を焦らしたままにしているというのだ。思い当たるふしがある潤子は、ちゃんと恋愛するのが久しぶりで自分でも分からないのだ、と明かし た。

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別の日、潤子は自分に会いに来た天音と対峙する。天音は潤子に高嶺と結婚するつもりなのか、とぶしつけに聞き、潤子が返答に困ると、それがいかに苦労を伴うことかを力説。そこに踏み込む覚悟があるのか、と詰め寄られた潤子は…。

最後に

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回はドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』第7話のあらすじについて紹介いたしました。

今後の展開に注目していきましょう!


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