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『結婚式の前日に』第6話のネタバレあらすじと感想・視聴率まとめ


香里奈主演の秋ドラマ『結婚式の前日に』の第5話が放送されましたね。

『結婚式の前日に』は、最近のドラマにしては珍しく、漫画や小説などの原作があるドラマではないので事前のネタバレが無くて新鮮な感じが当初、良かったのですが、展開がよくなく視聴率の低迷も続いてますね。

第6話以降の展開に期待ですね!

今回は、第6話のあらすじや個人的な感想と視聴率について紹介していきます!

『結婚式の前日に』第6話の個人的な感想

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第6話では、遂に、瞳と両親の出生の秘密が明らかになってしまいましたね。

そして、モデルルームの公開日に合わせて、家族が暖かく過ごせる家をテーマに、瞳も折り紙を折ったり、風船を作ります。モデルルーム初日に後輩から部屋の写真が送られてきます。。。自分の出番はないかと考えながら検査に行きます。

すると、ひとみママが作戦を開始します。

部屋の折り紙や風船をモデルルームに持っていきます。検査後、無理やりモデルルームに行くと、来場者たちの喜んだ顔が・・、そして自分で作った折り紙とかが有ります・・。小倉に聞くとひとみママが持ってきたと。心から喜び、仕事の大切さを会社の人に伝えます。

病院に戻るとエンケンが・・そして、出生の秘密にはもう少し秘密が有りました。。母親とひとみを引き離したのは自分だと・・・、そして、母親は本当にひとみを愛してると伝えます。・・・まじで・・・仲直りコンプリート?

そして場面は変わって園田家に。。

母親は、悠一を呼び、

『ボストンへの留学は私の方から正式に返事をしました。園田家の将来の為に悠一さん断ることはできません。』

固まる悠一。。

ここまで来ると駆け落ちですね・・。

正直、出生の秘密は結婚式の前日までと考えてましたが、あっという間におわり今後の展開がどうなるのか楽しみです。

第7話以降の展開に期待ですね!

『結婚式の前日に』第6話の視聴率について

初回放送の視聴率は7.7%と、
第2話の視聴率は4.6%
第3話の視聴率は6.1%
第4話の視聴率は5.7%
第5話の視聴率は5.1%
と、
かなり低迷したスタートから反撃もなくズルズルと落ち込んでいます。

そんな第6話の視聴率は5.6%と、まったく復調の兆しが有りませんね。

物語を良くしようと脚本家も3名体制にしてますが、バラバラなんですかね~。三人で一人前にもなってない感じですね。

爆死ドラマにならず、復活してもらいたいですね・・。

『結婚式の前日に』第6話のあらすじ

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ひ とみ(香里奈)の念願だったモデルルームのオープンまであと4日と迫っていた。何としても成功させるため、小倉(中野裕太)や千夏(池田沙絵美)らと準備 を進めるが、無理が祟ってついに倒れてしまう。仕事へ復帰したいと強く望むひとみだったが、健介(遠藤憲一)や寺本(戸田菜穂)らの説得により、入院して 治療に専念する事を決意する。 そんな状況の中、ひとみに何もしてやれていないと病室で落ち込む健介と慰める可奈子(原田美枝子)だったが、秘密にしていた過去をひとみに聞かれてしま い……。

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一方、福岡での学会に出席していた悠一(鈴木亮平)は、ふとしたことから母・響子(江波杏子)や真菜(真野恵里奈)らが、自分の意思に反してボストン留学の話を進めている事を知る。そして、福岡まで押しかけてきた真菜は、自分のために留学をして欲しいと伝え……。

そのころ、孤独を感じながらも入院生活を送るひとみを心配する可奈子が、ひとみのために翔太(山本裕典)や寺本、小倉らを巻き込んで今回も行動を起こす。 ついに迎えたモデルルームオープンの日、翔太や寺本に連れられて、ひとみが見たものとは!?

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 最後に

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回はドラマ『結婚式の前日に』第6話のネタバレあらすじに視聴率5.6%の個人的な感想ついて紹介いたしました。

今後の展開に注目していきましょう!


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