スポンサード・リンク

『結婚式の前日に』第8話のネタバレあらすじと感想・視聴率まとめ


香里奈主演の秋ドラマ『結婚式の前日に』の第7話が放送されましたね。

第7話では、園田家内での結婚と留学の意見の相違が有りました が・・、悠一が母親に対して自分の気持ちを伝え留学の話は白紙に戻り、ついに母・響子からひとみは『悠一をお願いします』と結婚を認められます。長かっ た・・・ひとみの存在自体を否定され、自分の家の繁栄しか望まない母親だったけどやっと、報われましたね。

ひとみも、自分の母親の事、健介がやった事を許し、いきなり家族仲良くなり過ぎ感が有りますね。でも、病気だけは良くなりません。脳腫瘍の周りが延焼しているらしく状況はかなり深刻のようです。

やっと上手くまとまり出した所で病気のマイナス面が次週どう出てくるのか?なかなかハッピーエンドにはならないものですね。

第8話以降の展開に期待ですね!

今回は、第8話のあらすじや個人的な感想と視聴率について紹介していきます!

『結婚式の前日に』第8話のあらすじ

hito1

念願だった悠一(鈴木亮平)との生活をスタートさせたひとみ(香里奈)。
2人を祝福する健介(遠藤憲一)、可奈子(原田美枝子)、早紀(美保純)だったが、3人は寺本(戸田菜穂)からひとみの症状が悪化し手の施しようのない状態であると伝えられる。幸せそうに過ごすひとみに健介は中々病状を告げられない。

一方、頼りにしていた響子(江波杏子)までも2人の関係を認めてしまい、一人孤立してしまった真菜(真野恵里奈)は、現実を受け止められずにいて……。

hito2

そのころ、病院で知り合った徹(柳下大)が「エンディングノート」を作っていることを知ったひとみは、自分の事と照らし合わせてしまう。そして、徹の語った「死を意識するようになって全てに感謝するようになった」という言葉で少しずつだが前向きになるのだが……。

一方、可奈子は生きる希望を失ったひとみをまたしてもある場所へと連れて行く。

hito3

『結婚式の前日に』第8話の個人的な感想

スポンサード・リンク

(個人的な感想や視聴率は次の放送後に追記しますので、ご了承下さい)

『結婚式の前日に』第8話の視聴率について

(個人的な感想や視聴率は次の放送後に追記しますので、ご了承下さい)

 

最後に

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回はドラマ『結婚式の前日に』第8話のネタバレあらすじに視聴率5.4%の個人的な感想ついて紹介いたしました。

今後の展開に注目していきましょう!


スポンサード・リンク
サブコンテンツ

このページの先頭へ