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『遺産争族』第8話のネタバレあらすじと個人的な感想や視聴率


毎週木曜日の21時より テレビ朝日で、向井理さん主演の『遺産争族』が放送されていますね。

第7話も、波乱の展開でしたね。

全額の遺産を受け取ることに成功した育生でしたが、河村家一同から嫌がらせを受けます。

何とかして、遺産相続にふさわしくない育生に仕立て上げいたものの上手くいきません。

そんな中、恒三が龍太郎の病室に話に行ったときに、この病室で遺言状を書いたと話しました。。

そうすると恒三はニヤリ!と・・、どうやら遺言を本人が書いて判子を育生が推すことは遺言が正式でないものだと知っていたのです。。時を見て反撃するために恒三も誰にも言いません。

そして、龍太郎が退院し、久々に自宅に戻ります!

家のドアを開けると、金の亡者たちにリビングに連れ込まれ・・ゆっくりできません。。

しかも育生の母親まできて・・・。

遺産について話し合う中で、恒三が遺言状が無効だと言い出します。。龍太郎も無効だとわかっている感じの含み笑いをします。。

その時に、育生が入院している時に限り、本人以外の人間が判子を押すことは許される。過去の裁判の判例でもそのようになっていると。

そんな事は知らず・・・焦る龍太郎だが、弁護士に「している事の意味を分かってますか。地獄を見ますよ」と言われたことを思い出します。。これか・・・。。育生が一枚上でした。。

全額の財産をもらえる育生がこれからどう性格が変わっていくんでしょう!

今回は、ドラマ『遺産争族』の第8話のあらすじや視聴率、感想について紹介していきます!

『遺産争族』第8話の視聴率について

(第7話放送した翌日に更新予定です)

『遺産争族』第8話のあらすじ

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ドラマ「遺産争族」の第8話のあらすじをご紹介します。

isan1出典:番組公式HP

河 村家全員の前で、龍太郎(伊東四朗)の遺産を相続することを宣言した育生(向井理)。「医者も辞め、カワムラメモリアルの経営に参加する」というこれまで とは180度違う育生の態度に、月子(室井滋)をはじめ、家族一同驚きを隠せない。妻である楓(榮倉奈々)も、育生の変化に戸惑いつつも「育生と一緒に、 贅沢して暮らしていきたい」とすっかり豹変してしまう。

 「このままでは育生に河村家を乗っ取られる」――そう懸念した月子たちは、育生と楓を離婚させ、家から追いだそうと画策。そして何かと争いが絶えない河村三姉妹に、恒三(岸部一徳)は「我々が争っている場合ではない。手を携えなくては」と忠告する。
 恒三はさっそく育生をカワムラメモリアルに呼び、葬儀社の仕事についてレクチャーを開始。陽子(余貴美子)、月子らもさまざまな策を講じてみるものの…。

 一方、信頼していた育生の突然の心変わりにショックを隠せない龍太郎。弁護士の金沢利子(真飛聖)から、「遺産を相続させるのではなく、使ってしまってはどうか?」と提案され、それを実行に移すべく、ある行動に出る!
 ますますすれ違っていく龍太郎と娘たち――そしてついに家族が一堂に会する場が。そこでお互いの本心をさらけ出しあった河村家の面々は、育生から衝撃的な言葉を聞くことに…! 
 さらに、思いもよらぬ事態が河村家を襲うことになる!

 莫大な遺産を巡る、相続争いもついに最終決戦…!“争族の女神”は河村家の誰に微笑むのか?

遺産争族』第8話の個人的な感想!

(第8放送後に更新予定です)

最後に

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回はドラマ『遺産争族』第8話のあらすじについて紹介いたしました。

今後の展開に注目していきましょう!


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