スポンサード・リンク

『オトナ女子』ドラマ第6話のネタバレあらすじと感想や視聴率も


※ 11/20 視聴率や文章を更新

※ 11/19 個人的な感想を更新

毎週木曜日の22時より jフジテレビで、篠原涼子さん主演の『オトナ女子』が放送されていますね。

第5話では、仕事も恋愛も、うまく回り始め、幸せそうでしたね。ちょっと甘え下手なところは恋愛力が低いからこれからと言う感じですが。っと、前半戦は綺麗なラブストーリーを展開してました。

『波乱が大事』と高山が言っていたように。

恋 愛アプリをお披露目するイベントのパンフレットの印刷にミスが有り金額が1桁足りません・・。亜紀(篠原涼子)はメンバーにみんなでやればそんなには時間 がかからない、頑張ってやろうと盛り上げますが、印刷屋から帰ってくると、社内では、亜紀の悪口を行っているところを偶然聞いてしまいます・・・(涙。

そんな状態ではメンバーに頼めず、一人むなしく深夜まで訂正シールを張ることに。。気の利いた前川くんは、夜遅く戻ってきて手伝ってくれます。。うれし涙の亜紀!

終わった後、高山に会いに行くと・・・甘えられない相談をする・・高山が亜紀に好意を寄せてるが、池田に先を越されてしまい悶々と?

オトナのキスでも揉めていると・・高山は、いきなり亜紀にキスをします。

『口だけの男ではない事を・・』

と言いつつ?

オトナのキスは何だったんだろう。

後半戦、二発の爆弾を食らった亜紀。

次週は、職場のメンバー間、そしてアプリの監修担当と、仕事に絡む人間関係に悩まされるのでしょうかね・・。

今回は、ドラマ『オトナ女子』の第6話のあらすじや視聴率、感想について紹介していきます!

『オトナ女子』第6話の視聴率について

オトナ女子も初回視聴率がギリギリ10%に乗れない9.9%からスタートして、大きな動きがないまま、7.2%から9.9%を彷徨ってます。。

そんな中で、第6話の視聴率は、7.5%と、先週から若干は落ちた感じです。

今回は、亜紀の生活が仕事にプライベートに最低な感じでした、表現の仕方?脚本も正直いって雑にアラフォー女性を表現したのかなと深く思います。この展開に来週、また見ようと思うかが分かれ目になると思います。

この展開を見た視聴者が見たくなるか、争いの過熱で引くかが数字の別れ目かと思いますね。。

次週に期待しましょう!

『オトナ女子』第6話のあらすじ

スポンサード・リンク

ドラマ「オトナ女子」の第6話のあらすじをご紹介します。 otona1

亜 紀(篠原涼子)の会社『フルテージ』に雑誌の取材が入った。が、やってきたカメラマン・里中(前川泰之)は、無遠慮な振る舞いで亜紀たちを困惑させる。そ こに高山(江口洋介)から、亜紀に会いたいという連絡が入る。亜紀が高山を訪ねてカフェ『caldo』に行くと、入れ違いで彼はフルテージに現れる。高山 は、美和(市川実和子)たちにひとしきり恋愛レクチャーをすると、帰り際、亜紀にキスをした件に触れ、「ただの誤作動だった、とだけ伝えてほしい」と伝言 を残す。

otona2

 同 じころ、みどり(鈴木砂羽)は、次男の碧(矢部昌暉)が怪しげな店でアルバイトしているではないかと疑っていた。三男・陵(浦上晟周)のいじめ問題の件で 電話してきた沢田(千葉雄大)は、みどりから碧のことを聞くと、「好きな人の役に立ちたい」と言って一緒にその店に行こうと提案する。

一 方、栗田(谷原章介)とデートしていた萠子(吉瀬美智子)の前には、レンタル彼氏を頼んだ田代(丸山智己)が現れる。そこで田代は、もう一度萠子に会いた かった、などと言い出す。最初は嫌がっていたものの、遠慮なく話しかけてくる田代に、最後は思わず笑ってしまう萠子。その姿を見ていた栗田は、半ば強引に 萠子をホテルに誘い…。

otona3

そんな折、亜紀のマンションに池田がやってくる。そこで亜紀は、池田から衝撃の告白を受け…。

 otona4

『オトナ女子』第6話の個人的な感想!

第6話・・・、前に回は、仕事の恋に順調で波乱が必要ですね~と書いていたところに、ズパっと来ましたね。

年齢を重ねてくると、自分の時間・お金などなど、すべてを自分の範疇でやっていたことが、たった一人と付き合っただけで、時間の調整ができなかったり、干渉されたくなかったり、お金が自由に使えなくなるといった意見をよく聞きますね。まぁ当然ですよね。

池田もまた、仕事が忙しく自分が自分で無くなってきてしまいます。甲斐性ないですなね、たった一人位、仕事で忙しいから、会えないときは会えなく、会える時に3倍満足度を感じてもらえばいいじゃないかと思うんですが、脚本さん。。もうちょっと頑張ってください。

まぁ、元々、高山に行くんだろうなと第1話から思っていたんで、中継ぎの池田君お疲れさまです、って感じですね。

別れ方も『オトナ女子』なんでしょうか?

こんな、聞き分けいい別れは普通無さそうですが、40代だとこんな感じなんですかね??

一人酒で酩酊状態の亜紀を狙うカメラマンの男がカラオケボックスでえ〇行為をしようとする所を寸前で逃げます。

意識がない状態で連れ込んで〇〇んだったら、普通はカラオケボックスじゃないでしょう・・この辺もちょっと作りに悩みますね。。

逃げて何とかセーフと思いつつも、会社に嫌がらせのメールが全社員に送られてきます。

おいおい、カメラマンごときがどうやって全社員のメールアドレス?グループアドレス?知ることができるんだ・・。

亜紀は、社内の不信をかい、休職に追い込まれます。

『頑張れ』少しやめようか

じ間のたっぷりある、亜紀は一人旅で昼間っから飲んだくれてます。

一人で飲む分にはいいんですが、繭子にLINEを・・高山と一緒に居た繭子は、高山に迎えに行かせると、部屋で潰れている亜紀が。。

第6話は、いきなり作り手変わりました?という位に、違和感のあるシーンがあった気がします。

次週は、徐々に高山との距離を近づけつつも、最後は高山がフルのではと思います。 

最後に

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回はドラマ『オトナ女子』第6話のあらすじについて紹介いたしました。

今後の展開に注目していきましょう!


スポンサード・リンク
サブコンテンツ

このページの先頭へ