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『オトナ女子』ドラマ第8話のネタバレあらすじと感想や視聴率も


※12/5 視聴率と文章を更新。
※12/3 個人的な感想を更新。

毎週木曜日の22時より jフジテレビで、篠原涼子さん主演の『オトナ女子』が放送されていますね。

第7話の放送終わりましたね。。

いや~、別れた後にカフェで池田さんと再会して・・友達でいましょうなんて・・普通、言うんですかね。正直、シカトしてほしい別れ方なんですけどね。

年取ると、池田さんみたいな自分の時間や居場所に入ってくる侵入者を耐えられなくなるんですね。

そしてもう一つ驚いたのが、亜紀が酔って写真が社内に広まった犯人が・・社内の若いOLだったんですね・・、若い子と40代以上の浮き合い方を考えないと怖いなと思うような、仕打ちですね。

会議室に呼び出して犯行を自供した後に大人の対応したのが・・テレビ過ぎで緊迫感が全く0でしたね。

女性の醜い争いが有った方が面白かったんですが、そこは『オトナ女子』ですね。

後半戦で亜紀の疑いが晴れてMC部に戻れることになるそうですが・・・いなくなった後の陰口を考えると戻るんだと思いますが・・

次週の展開が楽しみですね。

今回は、ドラマ『オトナ女子』の第8話のあらすじや視聴率、感想について紹介していきます!

『オトナ女子』第8話の個人的な感想!

第8話の放送終わりましたね。。

今回は、高山さんの頑張りの回でしたね!

亜紀と一緒の時はからかったり、強気な部分が多いんですが、亜紀と一緒に行こうと人気なディナーショーのチケットをゲットしてきます!

しかも、そのチケットを取る為に、あの高山さんが頭を下げてるんです・・それだけ亜紀と一緒に行きたかったんですね。

そして当日、お洒落をしてマスターの車で目的に向かいます・・・しか~し、社長にボロクソに振られた工藤が秋に電話をかけてきます。。心配する亜紀。(違う意味で高山も短パイそうでした。)

栗田社長に振られた話をすると、亜紀がデートを中断して、慰めに行きます。。工藤の話を聞いてあげているとすっかりと時間がたってしまい夜に・・。

高山に電話もせずに帰ってくつろいでいると・・高山は、なんと会場にまだいました。。ピンチな亜紀。。

とりあえず夕飯を食べに定食屋に行きます。。帰り道、なんか高山がもぞもぞしてます。。帰りたくないんだろうな。。

と思っていたら、亜紀の部屋にちゃっかりと入り込んでしまってるじゃないですか・・嫌ではない亜紀。。

これは、きましたね!

次週の回想シーンが楽しみですね。

『オトナ女子』第8話の視聴率について

オトナ女子も初回視聴率がギリギリ10%に乗れない9.9%からスタートして、大きな動きがないまま、7.2%から9.9%を彷徨ってます。。

そんな中で、第8話の視聴率は、8.7%と、先週から若干落ち着いた感じです。

今回は、やっと高山との距離が近くなったと思ったら、栗田社長のせいで、せっかくのデータが台無しになっちゃいましたね。とはいえ、悶々とした高山が亜紀の部屋に上がり込んで終了しました。

次週にも期待しましょう!

『オトナ女子』第8話のあらすじ

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ドラマ「オトナ女子」の第8話のあらすじをご紹介します。

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亜 紀(篠原涼子)は、高山(江口洋介)らの助力もあってモバイルコンテンツ部への復帰を果たす。亮介(吉沢亮)も、社長の栗田(谷原章介)に何度も亜紀の復 帰を訴えていたらしい。そこに美和(市川実和子)がやってきて、仕事を辞めようと思っている、と言い出す。亜紀は、そんな彼女に、相談に乗るからもう一度 考えてほしい、と告げた。

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萠子(吉瀬美智子)は、母親の絹江(朝加真由美)から栗田と別れたことを責められ、口論になってしまう。そこに現れた田代(丸山智己)は、絹江を上手く外に連れ出し、その場を収める。

みどり(鈴木砂羽)は、沢田(千葉雄大)から電話をもらい、陵(浦上晟周)が通う中学校を訪れる。応対した教頭は、調査の結果、陵に対するいじめの事実はなかったとみどりに告げるが…。

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一方、小説の執筆を進めていた高山は、主人公が無邪気に喜んでいる描写の参考に、と亜紀の好きなものをリサーチする。亜紀がJAZZ好きだと知った高山は、有名なJAZZミュージシャンのディナー付き演奏会のチケットを入手し、彼女を誘う。
演奏会当日、亜紀は、ドレスアップして高山が待つカフェ『caldo』を訪れる。マスターの霜田(池田成志)から車を借りた高山は、亜紀をエスコートして会場へと向かうが…。

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最後に

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回はドラマ『オトナ女子』第8話のあらすじについて紹介いたしました。

今後の展開に注目していきましょう!


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