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『下町ロケット』ドラマ第7話のあらすじネタバレや感想・視聴率


阿部寛さん主演の『下町ロケット』の第6話の放送が終わりましたね!

第6話は、新しい展開になり、ロケットの部品開発から人体・心臓の人工弁の開発・・『ガウディ計画』が始まりました。

個人的には、小泉幸太郎・・、今田耕司など演技的に懸念してましたが、多少深みは無いものの見ていて超違和感は感じませんでしたので良かったです。

小泉幸太郎演じる、NASA帰りのロケットサイエンティストが人脈を上手く使い、水面下で仕事の受注を操作するのは、世の常かもしれませんが、今までの頑張れば報われるから少しズレて、現実実を感じてしまいちょっと面白みに欠けましたね。。

とはいえ、福井まで開発現場を見に行き、桜田さんの熱い思いに佃製作所も答えるところは前半から変わらないところですね。資金難が続く会社だ。。。

今回は、ドラマ『下町ロケット』の第7話のあらすじについて紹介していきます!

『下町ロケット』第7話のあらすじ

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第7話のあらすじ

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佃 (阿部寛)の号令の下、新型人工弁「ガウディ」の開発に挑戦することになった佃製作所。佃はこのプロジェクトの中心メンバーとして、開発部から立花(竹内 涼真)、加納(朝倉あき)、鈴木(堀井新太)の3人を、営業部からは江原(和田聰宏)を選出。立花をリーダーに据えて動き出した佃製作所のガウディチーム だったが、失敗の連続により立花と加納は次第に投げやりになってしまう…。しかし、諦めきれない2人は佃とともに「ガウディ計画」の原点を見つめ直すた め、福井へと旅立つ。
一方、椎名(小泉孝太郎)から、人工心臓だけでなく人工弁への参入を促された貴船(世良公則)は、一村(今田耕司)のもとを訪れ、「ガウディ」の共同開発を持ちかける。その話を聞いた一村は……。

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『下町ロケット』第7話の個人的な感想

『下町ロケット』第7話の視聴率について

(次週、放送後に更新しますので、ご了承下さい!)

最後に

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回はドラマ『下町ロケット』第7話のあらすじについて紹介いたしました。

今後の展開に注目していきましょう!


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