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『ダメな私に恋して』ドラマ第3話のネタバレあらすじと感想や視聴率も


毎週火曜日の22時から放送の

深田恭子さん主演のドラマ『ダメな私に恋してください(ダメ恋)』

第2話の放送が終わりました!

泥酔した黒沢に初キスを奪われたミチコ。春子は誰だったのか、黒沢とどうゆう関係なのか…初キスの動揺もあり、眠れずにミチコは朝を迎えます。

黒沢はキスのことは記憶にもなく、春子という寝言は勘違いだと言われてわからないまま。

そんな中、ミチコは肉のために根性見せて、無事就職することができました。ですが、毎日、周りの女子社員に残業を押し付けられてしまいます。

そこでビラ配りの時に出会った最上は、運命的だからと言って、ミチコをデートに誘います。

最上は、イケメンですし、優しそうで…そんなうまく展開していくのかしらと思うと、最上に騙されているんじゃないかとも思ってしまいますよね。

春子との関係も、わからぬままですし、ミチコ、黒沢、最上の関係がどうなっていくかも楽しみです。

今回は、ドラマ『ダメな私に恋してください』の第2話のあらすじネタバレや個人的な感想・視聴率についてご紹介します!

『ダメな私に恋して』第3話の個人的な感想

最上からデートに誘われた、ミチコ。そのことを黒沢に自慢しますが、黒沢はミチコをバカにします。

毎日、ほかの女子社員からうまく使われ、残業の日々。さらに、中島と門真の二人に板挟みにされ、殺伐とした雰囲気の中での仕事ですが、最上とのデートをたのしみに、ミチコは頑張ります。

また、デートに向けて、勝負下着を準備せねばと、ミチコは、ランジェリーショップに向かいます。そこで、下着の値段を見て、値段に驚きます。牛丼に例えるところが、ミチコらしいというか…。

下着をみて悩んでいる、ミチコに対して、声をかけた店員はなんと黒沢の元カノ、晶。晶さんは、ランジェリーショップの店員さんだったんですね。

晶さんの助言で無事、勝負下着をゲットします。そしてデート当日。二人の雰囲気はいい感じだったのですが、ミチコは、食事だけで、帰るといって、そのまま、最上に送ってもらうことに。

勝負下着まで買ったんだから、食後のBARくらい、一緒に行けばよかったのに。とみているこっちが、もやもやしてしまいますね。

ですが、最上は、紳士的にミチコを自宅に送り届けます。そこでなんと黒沢とばったり会ってしまうんですね。

いいタイミングで黒沢がいるという、三角関係が見えてきましたね。

しかし、まだ春子と黒沢の詳しい関係は明らかになっていませんし、最上は本当にいい人なのか…

社内では何人もの女子社員が、最上からもらったハンドクリームを使っていますから、どんなふうに展開していくのか、楽しみですね。

『ダメな私に恋して』第3話の視聴率について

初回の視聴率は9.0%
第2話の視聴率は9.3%
第3話の視聴率は8.2%でした。

少しここへきて、視聴率が下がってしまいました。

ですが、深田さん演じる、ミチコが割といいキャラでたのしく見れるドラマになっているので、またここから上がってくるのかと楽しみですね。

頑張ってもらいたいところです。

『ダメな私に恋して』第3話のあらすじ

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第3話のあらすじ

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出典:番組公式HP

最上(三浦翔平)からデートに誘われたミチコ(深田恭子)は、そのことを同居している黒沢(DEAN FUJIOKA)に自慢する。黒沢は男を見る目がないとミチコをバカにする。
そんなミチコは職場で門真(佐野ひなこ)と中島(内藤理沙)の2人の板ばさみにあっていた。真面目で冷徹な門真はやる気のない中島を叱責し、年上のミチコにも注意をするよう頼む。しかし、ミチコは自分が代わりに仕事をするからと争いを避ける。一方、中島は中島で門真から注意をうけたと愚痴をこぼす。殺伐とした雰囲気の社内でミチコは最上に声をかけられた。同僚たちの面前で親密にすることはできず、ミチコは社内恋愛の難しさを痛感する。
デート前日、ミチコは“恋の準備運動”をするためランジェリーショップに立ち寄った。
店員に声をかけられ振り向くと、そこには晶(野波麻帆)が。晶はこの店の店長だったのだ。晶の誘導で面積の少ないパンツを買ってしまったミチコ。デートという名の“試合”の準備は整った。
そして、デート当日を迎え最上のもとへ向かうミチコは…。

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出典:番組公式HP

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回はドラマ『ダメな私に恋してください』の第3話のあらすじ、個人的な感想、視聴率について紹介しました。

今後の展開に注目ですね!


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