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『フラジャイル』ドラマ第5話のあらすじネタバレや感想・視聴率


※2/13 視聴率情報を更新。

長瀬智也さん主演の『フラジャイル』の第4話の放送が終わりましたね!

 「フラジャイル」に準主役で花を添える武井咲さんですが、放送前は原作ファンから色々と叩かれたそうですが、

ドラマが始まりますと、「今までと違う武井咲さんがカワイイ」などと視聴者の間で話題になっているようです。

裏番組では堀北真希さん主演の「ヒガンバナ」とも視聴率を争っているので、今後、制作側の力の入れ方に注目ですね。

 今回は、ドラマ『フラジャイル』の第5話のあらすじネタバレや個人的な感想・視聴率についてご紹介します!

『フラジャイル』第5話の視聴率について

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初回放送の視聴率は9.6%、

第2話の視聴率も10.0%、

第3話の視聴率も10.0%、

第4話の視聴率も9.7%、

と、10%を境に狭い幅で上下動していますね。

そして第5話の視聴率も9.5%と、10%に若干、手が届かない状況でした。

同時間帯の裏番組で、ヒガンバナも放送しているので、ドラマを見る母数、ドラマ中盤なので、ヒガンバナからフラジャイルへ見直す人も少ないのかなと思うと、この10%の線が今度も継続するのではないかとみてます。

次週の展開に注目ですね!

『フラジャイル』第5話のあらすじ

fura1 出典:フジテレビ

岸 京一郎(長瀬智也)は、宮崎智尋(武井咲)が診断した結果を女性外科のカンファレンスで発表するよう指示。自分の診断を初めて発表することになった宮崎は 気合が入る。しかし、居合わせた細木まどか(小雪)に楽しみだとからかわれると、宮崎は緊張するので止めてほしいと頼む。宮崎はあがり症で、子供の頃のピ アノ発表会などでも緊張したそう。ピアノという言葉に反応した佐田直人(津田寛治)に、宮崎は院内コンサートの出演スタッフにされてしまう。

fura2出典:フジテレビ

そんな夜、森井久志(野村周平)が帰ろうとすると、これから腫瘍内科に入院する小早川洋行(安田章大)という患者に会う。入院なのに笑顔の小早川に森井は違和感を覚えた。その後、主治医と会った小早川は緩和ケア科への転科を承諾。小早川は余命宣告された患者だった。
翌 日、森井は岸に小早川のカルテを見せてもらう。小早川は岸の病理診断でも治癒が望まれる病気ではなかった。話を聞いていた宮崎も自分や森井と同年代だと動 揺。カルテを見ていた岸は、ある抗がん剤を試していないことに気づく。森井は興味を示すが、宮崎はその抗がん剤は特定のがんにしか効かないと言う。また、 岸は保険が効かない薬なので大変に高価だと補足した。
買い物に出かけた森井は、再会した小早川と一緒に出かける。途中、人生でやり残したことはないが、唯一、音大に入って作曲したかったと話す小早川。それも今の状態ではと諦めている小早川に、森井は…。

fura3出典:フジテレビ

 

最後に

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回はドラマ『フラジャイル』の第5話のあらすじ、個人的な感想、視聴率について紹介しました。これを読んだ方が、面白そうだと感じてもらってドラマを見てくれたら幸いです!

今後の展開に注目していきましょう!


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