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『フラジャイル』ドラマ第6話のあらすじネタバレや感想・視聴率


長瀬智也さん主演の『フラジャイル』の第5話の放送が終わりましたね!

 「フラジャイル」に準主役で花を添える武井咲さんですが、放送前は原作ファンから色々と叩かれたそうですが、

ドラマが始まりますと、「今までと違う武井咲さんがカワイイ」などと視聴者の間で話題になっているようです。

裏番組では堀北真希さん主演の「ヒガンバナ」とも視聴率を争っているので、今後、制作側の力の入れ方に注目ですね。

 今回は、ドラマ『フラジャイル』の第6話のあらすじネタバレや個人的な感想・視聴率についてご紹介します!

『フラジャイル』第6話のあらすじ

fura10 出典:フジテレビ

壮 望会第一総合病院、病理診断科はその存続のため、セカンドオピニオンなどに対応する診療相談外来を受け持つことになる。医師の岸京一郎(長瀬智也)と宮崎 智尋(武井咲)が担当するのだが、初日から雲行きが怪しい。患者と会わなくて良いので病理医となったと自ら口にする岸に我慢出来るかどうかは疑わしい。森 井久志(野村周平)は1日ぐらい大丈夫だろうと予想するが、細木まどか(小雪)は半日も持たないと断言する。
案の定、岸は間も無く病理診断科に戻ってきてしまった。相談外来を提案した中熊薫(北大路欣也)と佐田直人(津田寛治)も呆れてしまう。何より、迷惑なのは1人で相談外来を任されてしまった宮崎だった。

fura11出典:フジテレビ

そ の宮崎のもとに、須藤由美(赤間麻里子)が娘の玲奈(村上穂乃佳)を連れてやって来た。玲奈の薬が何度も変わることに不安を覚える由美だが、宮崎には治療 も薬の処方も妥当に思える。と、そこに中熊が現れ、すぐに玲奈の状況を的確に当てた。感心する宮崎に、中熊は自分なりの患者の診かたを見つければ良いと助 言する。 
翌日、宮崎1人の相談外来に紹介状なしで、梅木みゆき(山崎絋菜)が訪ねて来た。みゆきは、急病で入院した息子の診断が次々変わるので、どうしたら良いかわからないと宮崎に訴える。宮崎は担当医の紹介状をもらってきて欲しいと伝えた。
みゆきは、早速、息子の担当医、奈良井(篠井英介)に紹介状を頼む。しかし、奈良井の表情は曇って…。

fura14出典:フジテレビ

『フラジャイル』第6話の個人的な感想

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(個人的な感想を追記をいたしますので、ご了承下さい)

『フラジャイル』第6話の視聴率について

(視聴率発表後に更新しますので、ご了承下さい)

最後に

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回はドラマ『フラジャイル』の第6話のあらすじ、個人的な感想、視聴率について紹介しました。これを読んだ方が、面白そうだと感じてもらってドラマを見てくれたら幸いです!

今後の展開に注目していきましょう!


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