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『フラジャイル』ドラマ第7話のあらすじネタバレや感想・視聴率


毎週水曜日の夜22時からフジテレビで放送されている

『フラジャイル』

第6話の放送が終わりましたね!

長瀬智也さんが、患者嫌いな病理医の岸を上手く演じていますね。

そして、傍若無人の岸をコピーするように、宮崎智尋(武井咲)も口が悪くなるのです。

でも、白衣姿の武井咲さんって大人っぽくて、いい感じですね!

 今回は、ドラマ『フラジャイル』の第7話のあらすじネタバレや個人的な感想・視聴率についてご紹介します!

『フラジャイル』第7話のあらすじ

fura 出典:フジテレビ

岸京一郎(長瀬智也)は、かつて世話になった定年間近の放射線診断医、高柴善太郎(志賀廣太郎)に宮崎智尋(武井咲)を預ける。岸はその件を宮崎本人には伝えなかった。
呼吸器外科のカンファレンスに1人で出向いた宮崎は、医師の診療方針に意見する高柴と出会う。岸とは正反対の低姿勢で発言し、医師にさらなる検査を納得させる高柴に宮崎は注目。そんな宮崎を高柴は放射線診断科に招待して仕事を説明する。
一方、岸は佐田直人(津田寛治)に引っ張られ経営会議に出席。佐田は病院理事長(志賀圭二郎)に病理の診療相談外来の開設を褒められるが、人員整理を含めたさらなる経費削減を求められる。

fura1出典:フジテレビ

その夜、宮崎が森井久志(野村周平)、火箱直美(松井玲奈)と出かけた居酒屋に佐田がいた。そして、宮崎は高柴が佐田の指導医だったことを知る。
宮 崎は高柴と消化器外科のカンファレンスで顔を合わす。細木まどか(小雪)もいた。細木が胃がんを発見した患者、北山奈央(ハマカワフミエ)の診療方針が議 題だからだ。奈央を担当した副院長でもある岡崎(中丸新将)は、早期胃がんだったためESD(内視鏡治療)を行ったと説明。しかし、肝臓への転移が疑われ るため、化学療法後の切除をする方針だと言う。高柴や細木、そして宮崎も再検査を求めるが、岡崎は応じない。その様子を岸が見ていた。
岡崎は奈央の化学療法を始める。だが、奈央の肝臓のがんと思われる病巣は、大きくなっていた。

fura3出典:フジテレビ

『フラジャイル』第7話の個人的な感想

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(番組放送後に個人的な感想を追記をいたしますので、ご了承下さい)

『フラジャイル』第7話の視聴率について

(視聴率発表後に更新しますので、ご了承下さい)

最後に

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回はドラマ『フラジャイル』の第7話のあらすじ、個人的な感想、視聴率について紹介しました。これを読んだ方が、面白そうだと感じてもらってドラマを見てくれたら幸いです!

今後の展開に注目していきましょう!


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