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『フラジャイル』ドラマ第2話のあらすじネタバレや感想・視聴率


長瀬智也さん主演の『フラジャイル』の第1話の放送が終わりましたね!

今回は、ドラマ『フラジャイル』の第2話のあらすじネタバレや個人的な感想・視聴率についてご紹介します!

『フラジャイル』第2話のあらすじ

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第2話のあらすじ

fura出典:番組公式HP

岸 京一郎(長瀬智也)に認められ、宮崎智尋(武井咲)は病理診断科で働くことになった。しかし、岸は宮崎に何かを教えようとする素振りは全くない。また、宮 崎は森井久志(野村周平)からも自分は技師だから助言はしないと言われてしまう。そんな部所なので、今までに来た医師はすぐに辞めていた。部長の佐田直人 (津田寛治)は、こんな状態だと科がなくなると岸を諭す。だが、岸は別の病院へ行くだけだと意に介さない。
病理診断科に細木まどか(小雪)が来た。昨日のコンパの成果を聞く森井に、細木は10秒で帰りたくなったが5分我慢したと答える。岸は細木の10秒という言葉に何かを思う。

fura1出典:番組公式HP

岸 は宮崎を救急救命へ使いに出す。昨日搬送された患者、大塚洋治(林和義)についての岸の判断だ。救命医の倉木浩介(藤本隆弘)は急性アルコール中毒と診て いたが、病理診断科に伺いを立てたのだ。宮崎は倉木に要件を伝える。岸は詳しい診察が必要と促していたが、倉木は自分の診断を曲げようとしない。挙句、倉 木は岸からの書類をゴミ箱に捨ててしまった。
病理診断科に戻って憤り、頃合いを見てもう一度倉木に掛け合うと言う宮崎を岸はバカ呼ばわり。岸は倉木が考えを変えるような医師ではないと断言。戸惑う宮崎に、岸は決定的証拠を突きつけなければいけないと告げる。

fura2出典:番組公式HP

すると宮崎は、席を空けると言って飛び出してしまった。宮崎は大塚が営む時計店に、彼の妻、佐知代(宮地雅子)を訪ねて行く。 

fura3出典:番組公式HP

『フラジャイル』第2話の個人的な感想

(番組放送後に個人的な感想を追記をいたしますので、ご了承下さい)

『フラジャイル』第2話の視聴率について

(番組放送翌日に更新しますので、ご了承下さい)

最後に

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回はドラマ『フラジャイル』の第2話のあらすじ、個人的な感想、視聴率について紹介しました。これを読んだ方が、面白そうだと感じてもらってドラマを見てくれたら幸いです!

今後の展開に注目していきましょう!


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