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『偽装の夫婦』第10話のネタバレあらすじや感想や視聴率など


12月2(水)22時からの秋ドラマ『偽装の夫婦』の第9話が放送されましたね!

ラスト5分は・・え~って驚きでしたね。

超治とヒロが別れてから1年後、二人は付き合っているパートナーがいるので再会します。多分、超治は保くんで、ヒロは誰と付き合うと思っていてましたが、しおりさんでしたね。でも、1年後に会う約j足の条件を守る為のパートナーと思っていたんですが、マジ付き合いでした。

そんな中、超治母がふさぎ込んでいるのを懸念してヒロが超治に田舎に会いに行った方が良いよと提案します。。しかし・・保君と行くのは、、、ゲイをカミングアウトして親子の縁を切られた以上ちょっと無理が有りますよね。。

そしてヒロを誘うんですが、ヒロもヒロでしおりさんには仕事と嘘を付きます・・これが後に響く布石なんでしょう!

田舎に行き、超治は母と無地仲直り出来ました。。

そして日帰りでないので、ホテルに行くとベッドが・・・ありゃ、なぜかダブル。。

そして長治がヒロに「26年前付き合ってばかりの頃、雨に降られて俺の家に来た後、協会の鐘が鳴ったね。そして結ばれた。。胸が苦しい。あの時のように戻りたい」と言って、超治はヒロの手に自分の手をかさねます。。

同性同士にパートナーで落ち着くわけはないなと思ってましたが・・きました!次週はどういう展開になるんでしょう。。

今回は、第10話のあらすじや個人的な感想と視聴率について紹介していきます!

『偽装の夫婦』第10話のネタバレあらすじ

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ヒロ(天海祐希)は、華苗(富司純子)に会うために超治(沢村一樹)と一緒に富山へ行くことに。
そこで超治から「もう一度やり直したい」と告白される。
心揺れるヒロだったが「やり直すなら、お互いのパートナーと別れるべき」と言い、
保(工藤阿須加)と話してほしいと超治に電話を差し出す。
しかし、超治は、その場で保と別れ話をする踏ん切りがつかない。
ヒロは「親友のままでいるのが一番いい」と超治に言い聞かせる。

しおり(内田有紀)、ユウ(井上琳水)が待つ家に帰ってきたものの、
超治への思いを断ち切れないヒロ。自分の心の声を抑えなくなった彼女は、
正直な気持ちがつい口から出てしまう。ヒロは自分の思いを封じ込めるように、
結婚式をしようとしおりに提案する。ヒロの申し出に、しおりとユウも喜ぶのだった。

ヒロたちの結婚式は、図書館長の利一(田中要次)の計らいで、図書館で行われることに。
利一は、ヒロのお蔭で図書館の仕事に生きがいを見出し、ヒロに感謝していた。
ヒロは照乃(キムラ緑子)ら郷田家の人々に、しおりと結婚式を挙げることを報告。
照乃、天人(佐藤二朗)、八重子(坂井真紀)は、家族として穏やかな暮らしを取り戻していた。
これまでヒロと関わってきた人々は、それぞれの幸せを見つけつつあった。
結婚式の準備を進めるヒロの前に、超治が現れる。
超治はヒロに、他の子となじめない子供の居場所になるようなフリースクールを作ると伝える。
超治の夢を聞いたヒロは…。

『偽装の夫婦』第10話の個人的な感想

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(個人的な感想や視聴率は次の放送後に追記しますので、ご了承下さい)

『偽装の夫婦』第10話の視聴率について

(個人的な感想や視聴率は次の放送後に追記しますので、ご了承下さい)

最後に

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回はドラマ『偽装の夫婦』第10話のネタバレあらすじについて紹介いたしました。

今後の展開に注目していきましょう!


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