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『ヒガンバナ』第5話のネタバレあらすじと感想・視聴率まとめ


堀北真希さん主演の『ヒガンバナ』の第4話の放送が終わりましたね!

渚(堀北真希)と菊地(DAIGO)が夜の公園で情報交換をした 後に菊地が渚の確信について顔を近づけていき・・左手を渚の頬を包み込むかのように・・ついに距離が縮まりますか~と思っていたんですが、菊地は渚の頬っ ぺたについたたい焼きのあんこを取ってあげただけでした。。

菊地は渚の過去を知り徐々に近づいてきますが目的は何なんでしょうね。。

そして今回は、峰岸(檀れい)と医者が最初から良い仲だったんですが・・犯人でしたね。。最初から第六感で、なぜに医者が警察に近づいてくるのかとは感づいてましたが、情報を取るためだったんですね。。情報を取る為に女性の気持ちを無下に扱うなんて・・ひどいですね。。

さて、今回は、ドラマ『ヒガンバナ』の第5話のあらすじネタバレや個人的な感想・視聴率について調べていきたいます!

 『ヒガンバナ』第5話の個人的な感想

今回は、永見(知英)の妹がバレエのプリマに決まるのですが・・それを気持ちよく思わない友人たちから、アレルギー反応する小麦粉を吸引してしまい、意識不明の重体になってしまいます。

捜査を進めていく上で、友人が捜査の延長線上に上がってきてしまいます。。

永見は妹と友人の関係を知っているので、捜査の目を向ける渚に対して、冷たいことを言ってしまいます。。

そして、調べていくうちに。。友人も関わっている事が分ります・・。

友人がバレエで伸びていくのを羨んでしまう気持ちもわかりますが・・・、成功を一緒に喜んでほしいですね。。

そしてラストシーンでは菊地と渚が過去の話をしたせいか、渚の朦朧となり、過去の経験がよみがえります。。

渚の父親は警官だったようですが、年齢的に菊地と渚がどう関係していたのでしょう??

『ヒガンバナ』第5話の視聴率について

初回放送の視聴率は11.2%、

第2話の視聴率も10.6%、

第3話の視聴率も11,2%、

第4話の視聴率も10.4%、

同時間帯では、『フラジャイル』とぶつかっており視聴率争いが勃発してますね。

フラジャイルが10%を切るなか、第5話の視聴率も10.0%と10%を超えてきました。

『ヒガンバナ』第5話のあらすじ

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第5話のあらすじです。

higanbana1 出典:日本テレビ

名 門バレエ団の附属高校に通う薫子(知英)の妹・透子(尾中琴美)が発表会のプリマに抜擢された。1年生が主役を演じるのは初とあって、薫子はもちろん、透 子の親友の美月(田原可南子)やまどか(秋月成美)も大喜び。しかし、発表会当日の朝、校内のレッスンスタジオ内で透子が意識不明の重体で倒れているとこ ろを教務員の小野寺(ミスターちん)に発見される。しかも、スタジオには外側からは鍵がかけられており…。

higannbana2出典:日本テレビ

 倒 れた原因は“アナフィラキシーショック”。小麦アレルギーを持つ透子が何者かの手によってショック状態に陥れられ、スタジオに閉じ込められたのだ。捜査を 開始した渚(堀北真希)と雪乃(檀れい)は、事件現場のレッスンスタジオを訪れる。そこで渚はシンクロし「私がプリマ…」という声を聞く。その声を手掛か りに、透子がプリマになったことを妬む人物に犯人を絞るが、なかなか進まない捜査に苛立つ薫子は、渚のシンクロ能力を否定してしまう。刑事になって初めて 受け入れられた自分の“能力”を否定された渚は…。

higanbana4出典:日本テレビ

そんな中、例年発表会のプリマを務めていた教師でバレエ団のトップダンサーの英里子(マイコ)に、ある脅迫状が送りつけられていたことが判明し…。
バレエという厳しい実力社会の中で渦巻く女同士の嫉妬や羨望…透子に小麦を摂取させたトリック、そして鍵をかけて閉じ込めたのは一体誰なのか?そして渚がシンクロした「私がプリマ…」という声の意味とは!?

higanbana3出典:日本テレビ

最後に

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回はドラマ『ヒガンバナ』の第5話のあらすじ、個人的な感想、視聴率について紹介しました。これを読んだ方が、面白そうだと感じてもらってドラマを見てくれたら幸いです!

今後の展開に注目していきましょう!


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