スポンサード・リンク

『ヒガンバナ』第7話のネタバレあらすじと感想・視聴率まとめ


※2/24 個人的な感想を更新。

堀北真希さん主演の『ヒガンバナ』の第6話の放送が終わりましたね!

渚の父親を殺害した犯人の息子が菊地謙人(DAIGO)だったんですね。。以前より渚の身辺をストーカーのように洗っていたので、怪しいなと思っていました。

そして、父親を殺害した犯人が心中を図るものの女性は意識不明の重症と事件性のありそうなスタートをします。

さらに、その現場に行く菊地謙人は、警察の隠し撮りにしっかりと移ってしまいましたね。

捜査会議中なのに、渚は謙人のガレージを訪れます。訪れる前に謙人は証拠を消すかのように、渚の写真などをシュレッダーにかけます。。なぜ?

渚は、過去の父親の自宅に行った理由を聞きますが、どうしても教えません。。そこへ、捜査1課が到着し、任意同行で引っ張ります。

渚は幼い時に殺害現場の近くで謙人に会っていたのですが、ウソをつかれていたのです。。

謙人は任意同行から解放された後・・夜、車を運転してますがハンドルを握る手はなぜか血が・・。

そして腹は刺されたのか、セーターにびっしりと血が付いてます。。朦朧として運r転していると反対車線から右折する車が・・・。

気が付くのが遅れ右に急ハンドルを切ると・・目の前には中央分離帯が・・、ぶつかる謙人。。

まだまだ色々と疑問の残るドラマですね。

さて、今回は、ドラマ『ヒガンバナ』の第7話のあらすじネタバレや個人的な感想・視聴率について調べていきたいます!

 『ヒガンバナ』第7話の個人的な感想

腹を刺された状態で運転していた謙人が意識朦朧jとして対向車にぶつかり事故を起こします。

なんとか一命を取り留めた謙人、しかし対向車の車の運転手は死んでいたのです。

調査が進め中で死亡時刻は事故の3時間前で実際はしたいを運んでいた時に事故にあったという流れになりますが、死んでいたのは中学で体育教師だった。

恋人がいながらも、家庭の事情がある子の相談から恋愛に至ったようですが、恋路との嘘がきっかけで中学生の子に突き飛ばされ、倒れた頭部にはブロックが・・運悪くなくなってしまいます。

子供の将来を考え・・なりすましで父親が犯人と名乗ります。

結局のところ、警察にばれてはしまいますが。。

渚は・・ここでピンっと、閃いたんです。

20年前、父親が殺害された時の状況jとシンクロした言葉がまとまらない理由を・・、つまり謙人がトリガーになって渚の父親に何かが有った後に、謙人の父親が自分を犯人にするためにナイフで何か所も刺したんだと。。

渚は、病室の謙人に迫ると・・・謙人は、過去を話します。

母親が出ていったあと、上手くいかずに警察(渚の父親)に養子に入るよう勧められますが、謙人は母親の所に戻りたかったんです。

そして、警察が来るので、一緒に行けと勝手に決められたことに謙人は、切れたんでしょう。

父親が夜間のお茶を良く飲むことを知っていたので、工場の毒を混入させます。

この先は渚の推測ですが、多分渚の父親が飲んでしまい、異変に気が付いた謙人の父親が罪を自分に着せるように、ナイフで刺したんだと。。

謙人もそのことが知りたくて、出所後の父親に会いに行き確認したかったのですが、分らずじまいになります。

渚はそれ以来、変な能力が付いてしまい20年間苦しんでましたが、なぜ謙人は渚に会いに来たのでしょう。

事件の真相と、殺害された警察の娘の事は、会わなくても調べれば分りますしね。。

次週はどのような事が分るのか??

『ヒガンバナ』第7話の視聴率について

初回放送の視聴率は11.2%、

第2話の視聴率も10.6%、

第3話の視聴率も11,2%、

第4話の視聴率も10.4%、

第5話の視聴率も10.0%、

第6話の視聴率も8.7%

第7話の視聴率も8.1% と若干落ちてきてますね。

同時間帯の「フラジャイル」は、10%を少し下る9.n%と少しだけ上回ってます。

渚と謙人の幼少時代が少しづつ分りかけてきて物語は徐々に終盤戦に向かってきてますね。

次週どのような展開になるか注目です!

『ヒガンバナ』第7話のあらすじ

スポンサード・リンク

第7話のあらすじです。

higan 出典:日本テレビ

腹 部を刺された状態の謙人(DAIGO)は、対向車と衝突寸前の事故を起こし病院に搬送される。対向車に乗っていた中学校教師・浜岡(篠田光亮)は死亡し、 事故の過失は謙人にあると判断されてしまう。“体調が回復し次第、謙人は逮捕される”と告げられた渚(堀北真希)は追いつめてしまったのは自分ではないか と責任を感じ、休暇を取るとすみれに申し出る。

higan0出典:日本テレビ

し かし、事態は急変。解剖の結果、浜岡は事故の3時間前に既に死亡していたことが判明。謙人の無実を晴らすため、そして事件の真相を暴くために捜査すべきだ と雪乃(檀れい)らは渚を説得する。捜査を進めると、私立女子中学校の熱血教師だった浜岡は、美術教師・沙保里(江口のりこ)と婚約を解消したばかりで、 その原因として転入生・ひなた(川島鈴遥)の存在が浮上する。渚と雪乃はひなたに話を聞きに行くが、ひなたは一筋縄ではいかないひねくれもので…。

higan1出典:日本テレビ

一方、意識を取り戻した謙人に、渚は20年前の事件と先日の火災事故について問い詰めるが、謙人は何も話そうとしない。苛立ちをつのらせる渚に対して、謙人はある衝撃の事実を告げる…。
ついに、明かされる渚の過去!そして謙人が渚に近づいた理由とは!?20年前の事件の全貌が明らかに…!

higan2出典:日本テレビ

最後に

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回はドラマ『ヒガンバナ』の第7話のあらすじ、個人的な感想、視聴率について紹介しました。これを読んだ方が、面白そうだと感じてもらってドラマを見てくれたら幸いです!

今後の展開に注目していきましょう!


スポンサード・リンク
サブコンテンツ

このページの先頭へ