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ドラマ『家売るオンナ』2話の視聴率10.1%!感想やネタバレあらすじ


北川景子さんの結婚後初主演となるドラマ

『家売るオンナ』

がいよいよ始まりましたね!

個人的には、北川景子さん演じる個性的なキャラの万智と仲村トオルさんの人間らしいキャラとの対比がおもしろかったです。

コミカルでテンポがいいストーリー展開で、今後も楽しみですね!

『家売るオンナ』第2話の個人的な感想

コミカルなテンポと、万智(北川景子)の同僚たちのいいキャラクターがいい味出して、かなり面白くなっていますね!

特にいいのが千葉雄大さん!

イモトアヤコさんが自分に気があるのをわかっていて、優しくしたりうま~く交わしてみたりとツンデレがたまらない!!

仕事のできない白洲美加(イモトアヤコ)に営業テクニックを丁寧に教えてくれたかと思えば

「仕事辞めます~!」

と言い出す美加に「それは君の自由だよ」

と微笑みながら去っていってしまうあたりとか。

「捨てないで~~!!」

と追いかけてくる美加の行動を見越している気がしますけどね。

ベビーフェイスでドSな千葉雄大さんの魅力にハマりそうです!

バラエティで見せる顔も、けっこう毒キャラ出してたりして、この役ハマリ役かな~と思います!

今回は、万智が引きこもりのビビる大木さんのために、死ぬまで引きこもりながら生計を立てられるプランを提案するというもの!

情に訴えて引きこもりから脱出させるというストーリーより、リアル感があって良かったと思います!

でも、結局ビビる大木さんの人生は、万智によって大逆転人生となったのですけどね!

「家を売るということは、お客様の人生に深く関わることです」

この万智の言葉が胸に刺さりました。

こんなふうに人生に寄り添いながら、いい物件を提案してくれる営業が本当にいたらいいですよね!

『家売るオンナ』第2話の視聴率について

第1話の視聴率が12.4%

そして第2話の視聴率が10.1%

と、若干落ち込みが来ていますが、大抵、2話は視聴率が全体的に落ちる傾向があるのです。

ドラマの構成自体は初回、2話と序章の流れですね。

景子・北川のちょっとコミカルなアンドロイド的なキャラなんですが、たまに出る後輩思いな感じがいいですね。

来週が待ち遠しいです!

『家売るオンナ』第2話のあらすじ

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第2話のあらすじです。


ドラマ-家売るオンナ2話-北川景子-画像
出典:番組公式HP

庭野(工藤阿須加)は住み替えを希望する60代の城ヶ崎夫婦を担当する。息子が独立し、一軒家では階段が辛くなってきたので、今の家を売って小さめのマンションに住みたいという夫妻。しかし、査定のため城ヶ崎家を見て回ると、誰もいないはずの2階から不審な物音がしたり、開かずの間があったりと不審な点が…。

ドラマー家売るオンナ2話ー北川景子とイモトアヤコ-画像
出典:番組公式HP

一方万智(北川景子)は、家を売らずサボってばかりの美加(イモトアヤコ)をスパルタ指導。時代錯誤なやり方に課長の屋代(仲村トオル)と対立する。

ドラマ-家売るオンナ2話-画像
出典:番組公式HP

さらに、なかなか家を売れない庭野についてきた万智は、城ヶ崎家の中の様子を見るや、夫妻に「本当に2人暮らしなのか」と迫る。そして、突然「火事だ~!」と叫び暴れまわる。皆が仰天する中、階段を駆け降りてくる音と共に現れたのは、なんと20年ひきこもったままの中年の息子!夫妻は息子の将来を案じて、お金を残すために質素な家に住み替えをしようとしていたのだった。そんな夫妻に万智が提案したのはなんと「息子が世間に出なくて済む『ひきこもりの城』」。果たして天才的不動産屋・三軒家万智が勧める家とは…!?

 

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回は、ドラマ『家売るオンナ』の第2話のあらすじについて紹介しました。

では放送日を楽しみにしていましょう!

また、まとめ記事も有りますので、ぜひご覧下さい>>>
  家売るオンナで北川景子主演。あらすじキャスト相関図、主題歌は誰?


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