スポンサード・リンク

『いつかこの恋』ドラマ第4話のネタバレあらすじと感想や視聴率も


毎週月曜日の21時からフジテレビで、有村架純さん主演

『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』

が放送されてます。

今回で、第3話の放送が終わりましたね。

徐々に気持ちが近づいているんですが、お互いの境遇で付き合う事が出来ないですね・・。

練が優しすぎるんでしょうね。木穂子に対して家族的な包容力有る付き合い方をしているので

離れるに離れられない関係が成立しちゃったんではないでしょうか・・。

横浜に初めて行ってはしゃぐ音、ピアノバーには入れなかったけど、店の外で聞きながらいい感じになる二人、

そして同じ横浜で、

不倫の関係を終わして練と向き合いたい木穂子は男性から暴力を受けてしまいます。

練と音が大田区まで戻ってくると・・トラックの助手席から降りる音、そして

運転席のドアを開けてよじ登ると・・練にキスをして、1年間溜まっていた自分の気持ちを打ち明けます。

練の事が好き。

二人の距離は縮まったかのように思えました。

音と練・・二人はお互いの事を思っているのに、二人を取り巻く環境は、さまざまな人間模様が絡み合ってますね。

ラストシーン。

木穂子は不倫男性に突き飛ばされ頭を強打して病院に運ばれます。。

練は携帯を見てみると・・木穂子から不倫を終わらにし行く。練と付き合いたいと長文のメールが入ってるのです。

大怪我して入院している木穂子は自分の方を向こうとしている。

優しい練は・・。

今回は、『いつかこの恋を思い出してきっとないてしまう』の第4話のあらすじを紹介したいと思います。

『いつ恋』第4話のあらすじ

itu42
出典:番組公式HP

練(高良健吾)は、退院することになった木穂子(高畑充希)に会うために病院を訪れる。木穂子は、迎えに来る母親と一緒に、しばらくの間帰省することになっていた。木穂子は、不倫相手とはもう会わないと練に約束する。練は、そんな木穂子を温かく受け入れる。
音(有村架純)は、朝陽(西島隆弘)が心配するほど働き詰めだった。ある日、仕事帰りの音はバスの中で練と会った。しかし、彼の態度は何故かそっけなかった。
柿谷運送の給料日、佐引(高橋一生)は、加持(森岡龍)や練から金を借りようとしてトラブルを起こす。手取りが減り、小学校に入学する息子の養育費が払えないらしい。
一方、小夏(森川葵)は、モデル事務所からスカウトされたことを練や晴太(坂口健太郎)に報告する。契約金をもらえて、青山にマンションも借りてくれるのだという。
ある朝、出勤するためにバスを待っていた音は、練と出会う。そのバスの中で、泣きだした幼児をめぐって乗客同士が口論になった。いたたまれなくなった音は、助けを求めるように練の方を見た。しかし練は、目をそらすだけで…。

騒動も収まり、停留場でバスを降りようとする練。そのとき、目を閉じて座っていた音の手から荷物が落ち、彼女はそのまま座席に倒れ込んでしまう。

itu43
出典:番組公式HP

『いつ恋』第4話を見た感想

スポンサード・リンク

第4話が終わりましたね。。

前回までに二人の距離は縮まったかのように思えました。

音と練・・二人はお互いの事を思っているのに、二人を取り巻く環境は、さまざまな人間模様が絡み合い

自分の気持ちを素直に出せないものが有るのです。

練は音の気持ちを知っている上で、木穂子を守ることを取ります。

音に対して冷たく接しないといけなかった練は本当につらかったと思いますが、なんでそこまで冷たくするんだろう。。

ちゃんと話した上で友達になればいいと思うんですが、そこは不器用な練であり、そこが持ち味なんでしょうね。。

たこ焼きを作りながら自分の子供の事や育ての親の話をする練は、好きな人に自分の事を知ってほしいという感じが見えましたね。

練も音の好きでたまらない気持ちを打ち明けます。。

でもまた明日から冷たくします。

こんな事ってあるんかい・・辛すぎる、木穂子を守る為?

でも木穂子だって練が自分の事を本当に好きだとは思ってないんだよ。。

次週もどのような楽しみですね!

『いつ恋』第4話の視聴率について

初回放送の視聴率は11.6% 、
第2話の視聴率は9.6%、
第3話の視聴率は10.0%、

そして 第4話の視聴率は8.9%と、もう少し伸びるかと思いましたが今一つでしたね。
次週は第1章の完結編です。どのように1章を終わらして新章につなげるのか楽しみですね!

 

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回は、ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』の第4話のあらすじについて紹介しました。

号泣必死なこのドラマを見てくれたら幸いです!

では今後の活躍に期待しましょう!


スポンサード・リンク
サブコンテンツ

このページの先頭へ