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『いつかこの恋』ドラマ第8話のネタバレあらすじと感想や視聴率も


毎週月曜日の21時よりフジテレビで放送している

『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』

有村架純さんが主演で可愛いんですがストーリーが切なすぎると話題になってますね。

第7話では、5年間の間に変わってしまった練、晴太、小夏の原因が分ります。

そして音の献身的なおせっかい?で、練の心がもとに戻ってきました。

いままで通りになると・・しかし5年間は長く、朝陽と付き合い、プロポーズされている音、

小夏の面倒を見ている練。

この状況では、5年前には簡単に戻れませんね。

今回は、『いつかこの恋を思い出してきっとないてしまう』の第8話のあらすじを紹介したいと思います。

『いつ恋』第8話のあらすじ

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出典:番組公式HP

音(有村架純)のアパートに木穂子(高畑充希)がやってくる。木穂子は、いま恋人からプロポーズされるのを待っているのだという。以前、一度プロポーズされたが忙しくてスルーしてしまったらしい。木穂子は、プロポーズされたら何も考えないでOKしなければいけない、と音にアドバイスする。
練(高良健吾)は、小夏(森川葵)を連れて静恵(八千草薫)の家に身を寄せ、再び柿谷運送で働き始める。柿谷運送社長の嘉美(松田美由紀)や、先輩の佐引(高橋一生)、加持(森岡龍)らは、そんな練を手荒く歓迎する。

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 出典:番組公式HP

仕事帰りのバスで練と一緒になった音は、サスケに会うために静恵の家に立ち寄る。小夏は専門学校の制作があってまだ帰っていなかった。その際、練は、観覧車の近くにあったピアノが聞こえる店を探したが見つからなかったことを音に話し、「今度探しに行きませんか?」と続けた。そんな練に、音は、朝陽(西島隆弘)からプロポーズされたことを告げ…。

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出典:番組公式HP

『いつ恋』第8話を見た感想

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※放送後に更新します。

『いつ恋』第8話の視聴率について

※発表後に更新します。

 

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回は、ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』の第8話のあらすじについて紹介しました。

号泣必死なこのドラマを見てくれたら幸いです!

では今後の活躍に期待しましょう!


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