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『神の舌を持つ男』第6話のあらすじネタバレやロケ地!感想や視聴率も


2016年7月8日金曜夜10時(初回2時間スペシャル)からスタートする

「神の舌を持つ男」。主演は、向井理さんです!

第5話の放送が終わりましたね。

今週5話ではスキンヘッドのヤクザ風の男が実はミヤビの主治医だったんですね・・

しかもミヤビに惚れているので旅先まで薬を届けに来るという・・・

ちょっと、こじつけ感満載でしたね。

ドラマは先週からの続きもの

横溝正史系サスペンス!“毛毬唄”

をもじったパロディのオンパレードに・・・双子のおばあちゃんが最後は6人ですよ・・。

連続殺人と思われていた殺人が一つ一つ違う犯人の仕業であったことを蘭丸(向井理)の舌によって解明!

村の過去にまつわる言い伝えとか、祟りとか、『トリック』っぽいことでも注目されたこの4、5話でしたが、最終的に切ない“動機”を持ってきてちょっと泣かせるのが『トリック』の特徴でしたが、今回は弱かったですね。

今回は、ドラマ「神の舌を持つ男」の第6話のあらすじネタバレや個人的な感想、視聴率のコメントなどロケ地について、紹介していきます!

『神の舌を持つ男』第6話のあらすじ

 

第6話のあらすじです。

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出典:番組公式HP

流浪の温泉芸者ミヤビ(広末涼子)を追って大山温泉に辿り着いた蘭丸(向井理)ら一行は、またしても一足遅れでミヤビと会えず。しかも今回は、ミヤビを迎えに来た男と姿を消したと言う。

蘭丸がミヤビの似顔絵を元に行方を探していると、土産物屋のマスノ(平田敦子)がミヤビを知っていると言う。その日の朝、怪しげな男がミヤビの写真を片手に探し回っていたから覚えていたらしい。すると、その怪しい男・金子(宅間孝行)が土産物屋そばの共同湯にやって来た。話を聞こうと蘭丸が金子を追うも、金子は共同湯に入り、入り口の鍵をかけてしまった。共同湯では、入ったら鍵を閉める決まりがあるらしい。

鍵を開けようと、慌てて共同湯の鍵を借りに行く蘭丸だったが、鍵を管理している二人のうちの一人、早苗(平栗あつみ)は「鍵は貸し出し中」とつれない様子。もう一人の管理者である煙草屋に向かうが、そこでも磯吉(利重剛)に「いま利用している人が鍵を返したと連絡が入るまでは貸せない」と拒否される。

蘭丸と寛治(佐藤二朗)が落胆して共同湯に戻ると、金子は風呂を出た後。そこへ空気を読まない光(木村文乃)が、金子から鍵を借りたので、風呂に入ろうと提案。蘭丸はすぐにでも金子を追いたいが、前の日から風呂に入っていなかったため、しぶしぶ提案を受け入れることに……

ところが……。蘭丸と寛治が湯に浸かっていると、その茶褐色の湯の中から服を着た加茂陽子(神楽坂恵)の死体が浮かんできたからさあ、大変!!あっという間に封鎖された共同湯では、地元刑事の徳沢(加藤虎ノ介)による蘭丸らへの事情聴取が行われていた。金子は蘭丸がミヤビを追っていることを逆手に「俺を助けたらミヤビの携帯番号を教えてやる」と蘭丸を丸め込む。

さて、蘭丸はこの密室殺人事件の謎を解くことが出来るのか!?

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出典:番組公式HP

『神の舌を持つ男』第6話の個人的な感想

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放送後に更新します。

『神の舌を持つ男』第6話の視聴率について

発表後に更新します。

最後に

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回は、ドラマ『神の舌を持つ男』の第6話のあらすじについて紹介しました。

では放送日を楽しみにしていましょう!

また、まとめ記事も有りますので、ぜひご覧下さい>>>
  向井理主演のドラマ『神の舌を持つ男』ロケ地やキャスト情報!主題歌コメントも!


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