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『神の舌を持つ男』7話の視聴率6.3%!感想やあらすじネタバレやロケ地


2016年7月8日金曜夜10時(初回2時間スペシャル)からスタートする

「神の舌を持つ男」。主演は、向井理さんです!

 

今回は、ドラマ「神の舌を持つ男」の第7話のあらすじネタバレや個人的な感想、視聴率のコメントなどロケ地について、紹介していきます!

『神の舌を持つ男』第7話の個人的な感想

今回7話は、殺人バスツアー!1話では完結せず、8話へと続きます。

「人が殺されても、殺人バスツアーは続く!」そんな2サスの掟ってある!?

バスの中で服毒殺人が発生!どこから毒を摂取したのか突き止めることもできずに、乗客らの被害者との繋がりばかりがどんどん明らかに。

そして、犯人かと思われたフリーライターが殺され、連続殺人事件に発展してしまいます。怪しい表情のバス運転手、フリーライターが被害者について調べていたことがみんなにバレたときに尋常じゃなく動揺していたカップル客の男性。みんながみんな怪しすぎですね~!

しかし、一番怪しいのはフリーライターが殺された現場の方向から逃げてきたミヤビ(広末涼子)です!次週は、蘭丸(向井理)たちの泊まるホテルに芸者として呼ばれるみたいですが、蘭丸がミヤビにキス!そして、その味からミヤビが犯人である事実が浮かび上がってしまうようなのです!!ミヤビはいつも殺人事件の現場とニアミスしているみたいだけど、ミヤビの患っている病気と何か関係があるのでしょうか?

なかなか見ることのできなかった広末涼子さんの演技、注目ですね~!

また、バスガイド役の片瀬那奈さんが光同様“2サスマニア”という設定がかなりツボ!二人の掛け合いが面白いです!2サスの掟を駆使して、事件解決できるのでしょうか!?

『神の舌を持つ男』第7話の視聴率について

第1話の視聴率が6.4%
第2話の視聴率が6.2%
第3話の視聴率が5.7%
第4話の視聴率が5.3%
第5話の視聴率が5.3%
第6話の視聴率が3.8%

そして第7話の視聴率が6.3%

来週に注目ですね!

『神の舌を持つ男』第7話のあらすじ

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第7話のあらすじです。

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出典:番組公式HP

蘭丸(向井理)は流浪の温泉芸者ミヤビ(広末涼子)に何度も連絡するが、ようやく電話に出たミヤビは、相手が蘭丸だと分かると電話を切る始末。落胆する蘭丸だったが光(木村文乃)と寛治(佐藤二朗)の機転でミヤビが草津に向かっている事が判明。一行はミヤビがいたと思わしき草津一ツ前駅へと向かう。

ところがまたもやガス欠でボロ車が山道で立ち往生。たまたま気分が悪い乗客がいて停車していた観光バスに遭遇した一行は、バスガイド・さくら(片瀬那奈)に草津一ツ前駅まで乗せてもらえないかと相談。乗客の一人、社長夫人の金級真琴(上野なつひ)の口利きもあって、蘭丸らはバスに乗せてもらえることに。

ところが、喜んだのもつかの間。車内で真琴が苦しみながら息絶えてしまう。現場にやってきた刑事・樋口(篠井英介)は、真琴が最後に口にした炭酸水を渡したさくらに署まで、同行するよう依頼するが、さくらは「私はツアーのバスガイド。お客様を残しては行けません!」とそれを拒否。2サスマニアの光の助言もあり、毒物の鑑定結果が出るまで、県警内の所轄内でのツアー続行を渋々承知する。もちろん刑事の樋口も同行だ。

常に捜査に首を突っ込む光もなかなかのものだが、ツアーガイドさくらも光に負けず劣らずの2サスマニア!!2人は独自の理論で次々にツアー参加客を疑っていく。

そんな中、2人が目をつけたのはフリーライターの見城ゆたか(和田聰宏)。どうやら彼は、ツアーの少し前にも草津を訪れていたようでやけに地元の情報に詳しかった。他にも妖しげな行動が目立つのだが、見城は自分よりもバスの運転手・芦田(阪田マサノブ)の方が怪しいと言う。

光とさくらの思い込み捜査に巻き込まれたツアー客の運命やいかに!?

そしてついに蘭丸がミヤビと再会……!?

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出典:番組公式HP

 

最後に

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回は、ドラマ『神の舌を持つ男』の第7話のあらすじについて紹介しました。

では放送日を楽しみにしていましょう!

また、まとめ記事も有りますので、ぜひご覧下さい>>>
  向井理主演のドラマ『神の舌を持つ男』ロケ地やキャスト情報!主題歌コメントも!


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