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ドラマ『家族ノカタチ』第9話の視聴率や感想!ネタバレやあらすじも


毎週日曜日の21時からTBSで、SMAP 香取慎吾さん主演の『家族ノカタチ』が放送されてますね。

第8回の放送が終わりました。

前回、陽三と恵の結婚疑惑について、大介と陽三と恵で話し合いいい雰囲気になりました。

今回は葉菜子の番ですね。

前回、入院時に和弥との再婚について母親の律子からチクチク言われてました。

葉菜子は母親に心配をかけたくない一心でしたが、大人になって生活している中に割り込んでいき迷惑しているんだから、多少、心配させるのもいいんじゃねっと大介がアドバイスします。

多少気持ちが楽になった葉菜子は、母親に結婚生活の中で、自分に降りかかった不幸な出来事を母親に打ち明けると、二人の中で和弥との再婚ですれ違いの気持ちになっていたのがリンクします。

葉菜子一人で背負うには辛すぎる内容だったので、大介や律子に打ち明けられて良かった。

最近なんて、子供が出来ない家庭が少なくなくはないので、このようなドラマで、前向きな気持ちになってくれればいいですね。

そして、ラストシーンでは、先週、家族の絆が深まった陽三が・・・

卒業式という事で、浩太と焼津で恵みの帰りと待つつもりだったんですが・・・

なんと病気が発覚。。

重度のガンが発見されるのです。

そのことをみんなに打ち明け、大介のマンションにまだ残りたいという陽三・・。

今迄、ウザっていた陽三が、まさかの病気で困惑する大介。。

今回は、ドラマ『家族ノカタチ』の第9話のあらすじや感想について調べていきたいます!

家族ノカタチ』第9話のあらすじ

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第9話のあらすじです。

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出典:番組公式HP

恵(水野美紀)の看護学校合格祝いをかねた陽三(西田敏行)と浩太(髙田彪我)らの送別会パーティーも一段落、大介(香取慎吾)が、いつ焼津へ帰るのか陽三に聞いたところ、突然、陽三は死期が近づいていることを告白。医師で陽三の旧友・シゲ(森本レオ)によると、進行性の肺がんで、がん細胞が身体のあちらこちらに転移しているという。夏まで生きられるかわからないという言葉に、葉菜子(上野樹里)や律子(風吹ジュン)らは絶句する。一方、大介は至って平静を装うのだが…。

 そんなある日、大介らが開発に関わった商品がベストデザイン賞に選出された。社内報で取り上げたいと、広報部の取材を受ける企画開発部の面々。そのとき、取材に来ていた広報部の女性社員・加絵(我妻三輪子)が「私のことを覚えていますか?」と佐々木(荒川良々)に声をかけてきた。加絵に覚えのない佐々木だったが、実は、先日のお見合いパーティーに、加絵も参加していたという。

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出典:番組公式HP

 

『家族ノカタチ』第9話を見た感想

放送後に更新します。

『家族ノカタチ』第9話の視聴率

発表後に更新します

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回はドラマ『家族ノカタチ』の第9話のあらすじについて紹介しました。

では今後の展開に期待しましょう!


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