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「コウノドリ」第7話のあらすじと感想。母になる人生、ならない人生


2017年10月金曜夜10からスタートする

「コウノドリ」。

主演は、綾野剛さん

大人気だった前作を引き継いでの第2章が帰ってきましたね。

産婦人科に勤務するスタッフと患者のヒューマンドラマを中心に、

産婦人科のリアルな医療現場を描いている注目のドラマです。

今回は、ドラマ「コウノドリ」の第7話のあらすじネタバレや個人的な感想や、視聴率について紹介していきます! 

『コウノドリ』第7話のあらすじネタバレ

第7話のあらすじです。

コウノドリ あらすじ

突然、倒れた小松(吉田羊)。
心配するサクラ(綾野剛)と四宮(星野源)に、心配かけまいと努めて明るく「子宮筋腫があることはわかっていたけど、忙しくて検査に行けないでいた」と言う。
しかし、詳しい検査を行うと、子宮線筋症と卵巣チョコレート嚢胞だということが判明。すでに症状が悪く、ガンになる可能性もあるため、子宮の全摘を薦めるのが本人の為だとサクラたちは考え、本人に伝える。
小松自身も全摘した方が良いとは分かっているが、踏み切れずにいた─。
そんな小松を支えるペルソナの仲間たち。
仲間が見守る中で、小松が出した結論は─

コウノドリ あらすじ

 

 

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『コウノドリ』第7話の個人的な感想

放送後に更新します。

『コウノドリ』第7話の視聴率について

発表後に更新します。

 

 

コウノドリの予告動画

ドラマの予告がありました!

 

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回は、ドラマ『コウノドリ』第7話のあらすじについて紹介しました。

出産という素晴らしい事を女性の身になり前後の精神的な葛藤や、家族、社会的な問題を訴える、最近では珍しいヒューマンドラマですね。

「出産後もそれぞれの現実が待ち受けており人生は続いていく」サクラの一言が心に残ります。

号泣必至な「コウノドリ」次週、どうなるのか楽しみですね。


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