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月9『ラブソング』主題歌は藤原さくら。4話の視聴率・感想やあらすじ


福山雅治さん主演の『ラヴソング』

月9ドラマとして、異例の役者経験のないヒロインとして、藤原さくらさんが抜擢されました。

吃音症という病気で声を上手く出せないのですが、音楽を取り入れた治療を行うと・・・

なんと、普通に歌が歌えるんです。しかも音に対する感性や歌声も凄く素敵なんです。。

歌う事で話せることが出来テンション上がってきます、そして、幼馴染の真美の結婚式のスピーチの練習のために

アマチュアバンド大会に参加することに・・。

練習では声は出るものの、日常では、やはり声が出ない。。

今回は、ドラマ『ラヴソング』の第4話のあらすじや個人的な感想・視聴率について調べていきたいます!

『ラヴソング第4話の感想

さくらの事が好きな空一。

さくらはと同じように、空一も人に気持ちを伝えるのが苦手なんです。

でも好きなさくらの為に仕事をしっかりして、さくらのマネジャーもやって一緒にいる時間を増やそうとしていますね。

でも、さくらが神代に恋心を抱いているのを知っているんですね。。

なんとかこっちに向かせたい。

音楽に出会ってから明るくなったさくら。

吃音症という完治させるのが難しい病気にも負けず、神代とライブを成功させ、大手レコード会社からスカウトが来ます。

吃音症で未来を考えられないグレーな気持ちから歌手と言う夢が出来て、一気に世界が変わりました。

さくらの表情がさらに明るくなった!可愛い!

間地かで見ている空一はさくらのマネジャーとして頑張る矢先・・空一の就職先は詐欺スレスレの怪しい会社で、お客との暴力事件に巻き込まれてしまいます。

レコード会社へ打合せに行く途中の悲劇でした。

さくらも警察の事情徴収を受けますが・・上手くしゃべれない為、打合せを連絡なしで行くことができませんでした。当然、破談に・・。

悲しむさくらを見る空一。

誰よりもさくらの成功を応援していたのに自分のせいで壊してしまった空一は後悔してもしきれないでしょう。。

そして、空一がさくらに気持ちを伝えキスをします・・このタイミングっ??

神代はさくらのため(?)、自分のため(?)、またギターを手にします。

第2章スタートですね。

転がり込んできた夢は残念ながらかなわなかったけど、

これからの努力が成功への一歩ですね!

『ラヴソング第4話の視聴率について

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初回放送の視聴率は10.6%、
第2話の視聴率は9.1%、
第3話の視聴率は9.4%、

そして、第4話の視聴率も8.5%と、ズルズルと落ちてきていますね。。

次週から、めっちゃやる気満々の神代がドラマを盛り上げてくれるのではないでしょうか!

注目ですね。

『ラヴソング』第4話のあらすじ

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出典:番組公式HP

神代公平(福山雅治)は、宍戸夏希(水野美紀)や他の女性たちの家を転々とすることをやめて部屋を借りた。引越しは、増村泰造(田中哲司)、星田和夫(渋川清彦)、そして天野空一(菅田将暉)にも手伝ってもらったため、神代は『S』で慰労会を行う。
4人が飲んでいると、夏希が神代の忘れ物を届けに来た。神代と夏希の関係を詮索する空一だが、2人はいわゆる恋愛関係などは否定。納得できない空一に、笹裕司(宇崎竜童)は大人には男女の垣根を越えた関係もあると告げた。そんな話をしていると、店に1人の女性が入ってきて神代に名刺を差し出す。その女性、水原亜矢(りょう)の肩書きは、レコード会社のものだった。
その頃、アパートにいた佐野さくら(藤原さくら)は、中村真美(夏帆)の傍でギターの練習をしていた。さくらが真美から神代への想いをからかわれていると、空一が飛び込んで来る。そして、空一は水原がさくらをスカウトしに来たことを伝えた。無理だと拒否しようとするさくら。だが、空一の話から神代が夏希とは何でもなかったと聞いて…。
『ビッグモービル』の屋上で、神代とさくらはスカウトの件を話し合う。怪しい会社ではと疑うさくらに、神代は大きなレコード会社だから大丈夫だと請け負った。さらに、プロになれる可能性もあると言われたさくらは、レコード会社の人物と会うことに。そして、神代とさくらは、そろって待ち合わせの場所へと向かった。

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出典:番組公式HP

 

最後に

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回は、ドラマ『ラヴソング』の第4話のあらすじについて紹介しました。

さくらがどのように成長していくのか楽しみですね!


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