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月9『ラブソング』主題歌は藤原さくら。5話の視聴率・感想やあらすじ


福山雅治さん主演、藤原さくらさんがヒロインの春ドラマ

『ラヴソング』

第4回の放送が終わりました。

大手レコード会社からスカウトの話がさくらに来ましたがドラマ1本分のはかなく短い夢で終わってしまいましたね。

その原因を作った空一は、さくらに謝るなかで・・なぜか告白します。。(ここでかっ、予測不能の脚本です。)

そして、神代はレコード会社のお偉いさんから嫌な過去の事を思い出されます。

さくらに同じ思いはさせたくない。

その一心からか、引退を決意していた神代がまた、ギターを手に取ります!

レコード会社からのスカウトは逃してしまったものの、神代がプロデュースするつもりなんです。

第2章が始まりましたね。

今回は、ドラマ『ラヴソング』の第5話のあらすじや個人的な感想・視聴率について調べていきたいます!

『ラヴソング』第5話のあらすじ

LoveSong1
出典:番組公式HP

神代広平(福山雅治)は、レコード会社との話し合いが不調に終わった佐野さくら(藤原さくら)が気になっている。
一方、さくらは、天野空一(菅田将暉)から思わぬ告白をされて動揺していた。

『ビッグモービル』の医務室にいた神代は、滝川文雄(木下ほうか)から社員のアンケート書類を渡された。
その時、神代はさくらが社内広報誌の取材を受けることを知らされる。

神代はさくらを医務室に呼んだ。

滝川の情報をきっかけに話を始めた神代は、さくらに笹裕司(宇崎竜童)が作ってくれた『S』でのライヴCDを渡す。
そして、チャンスはまだあると、さくらに一緒に練習を再開しようと提案。
さくらは嬉しそうに受け入れた。

さくらは空一と会う。

気まずい雰囲気が漂う中、空一は友達のままでいようと話す。
また、空一はさくらの夢にこれからも協力させて欲しいと頼んだ。
そんな空一に、さくらは練習再開を報告する。

開店前の『S』で神代とさくらは練習を始める。
空一もやって来た。
教則本ではなく、曲を練習したいと言うさくらだが、演奏したい曲が見つからない。
そんな様子を見ていた空一が、あることを思いつく。

空一は、さくらと中村真美(夏帆)のアパートに神代も連れて行く。
そこで、さくらの弾き語りを録画して、ネットに公開しようというのだ。
その日、真美は野村健太(駿河太郎)と結婚式の準備で留守。
神代と空一が去った後に戻って来た真美の様子がおかしいことに、さくらは気づくが…。

LoveSong2
出典:番組公式HP

『ラヴソング第5話の感想

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放送後に更新します。

『ラヴソング第5話の視聴率について

発表後に更新します。

 

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回は、ドラマ『ラヴソング』の第5話のあらすじについて紹介しました。

さくらがどのように成長していくのか楽しみですね!


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