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ドラマ『ラブソング』第1話のあらすじネタバレや感想・視聴率


2016年4月11日から放送開始となる月9ドラマ

ラヴソング

今期の月9ドラマ『ラヴソング』には、男性にも女性にも大人気の福山雅治さんが主役を演じます。

そしてヒロインには、昨年デビューしたてのシンガーソングライターの藤原さくらさんが抜擢されました。

女性に人気の福山さん、去年、ご結婚されたせいか大物女優の方々はスクープを嫌い、ご辞退が相次いだ等々・・ネット上に話題が蔓延しましたね。

本作品では、ギタリストとして成功する事を諦めた40代の独身男性が、重い過去を持つ女性と出会った事で、楽曲への情熱を回復させ、新しい人生を歩む、という涙なしでは見られない、愛情豊かな作品になっています。

このようなドラマで、ヒロインに求められる要素の一つに音楽センス・・この辺りを追求したからこそ藤原さんが抜擢されたのでしょう。

今回は、ドラマ『ラヴソング』の第1話のあらすじや個人的な感想・視聴率について調べていきたいます!

 

『ラヴソング』第1話のあらすじ

 

第1話のあらすじです。

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出典:番組公式HP

神代広平(福山雅治)はプロのミュージシャンだったが、今は別の仕事をしている。
独身で定住はせず、持ち前のルックスを活かして女性の家を転々とする生活。
この日も、そろそろ潮時と感じた女性に別れを告げ、少ない荷物とギターケースを担いで出て行った。
佐野さくら(藤原さくら)は、大型車販売店の整備工場で整備補助として働いている。
愛想は良いのだが、まともな返事が出来ないのか上司の滝川文雄(木下ほうか)に、いつも注意されていた。
また、さくらは仲間たちとも、あまり会話をしない。
さくらへの注意を終えた滝川が、先生と呼んで挨拶したのが神代。神代は企業カウンセラーとしてこの会社に週2日で勤務していた。

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出典:番組公式HP

仕事を終えた神代はライヴハウス『S』へ。

オーナーの笹裕司(宇崎竜童)には、神代が女性と別れただろうと即座に見抜かれてしまう。
神代は当面の宿を笹に頼むが、うちはダメだと断られてしまう。
神代の以前の仲間たちも、みんな結婚しているので頼りにくい。笹はまた宍戸夏希(水野美紀)に頼めば良いと神代に促す。
夏希に頼むのは気がひける様子の神代はマンガ喫茶に一夜の宿を求める。
しかし、どうにも居心地が悪い。仕方なく、夏希の家に転がり込むことになった。
そんなある日、さくらは職場でミスをしてしまう。
仕事仲間とのコミュニケーション不足を案じる滝川は、さくらを神代に診てもらうことに。
神代は人と話すのが苦手そうなさくらに優しく対応する。
その後、さくらが児童養護施設時代からの姉代わり・中村真美(夏帆)と一緒に暮らす家に帰ると、
同じく幼なじみの天野空一(菅田将暉)が来ていた。
そこでさくらは、真美からあることを頼まれる。

loveS1_3出典:番組公式HP

 

『ラヴソング』第1話の個人的な感想

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放送後に更新いたします。

 

『ラヴソング』第1話の視聴率について

視聴率発表後に更新します。

 

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回は、ドラマ『ラヴソング』の第1話のあらすじについて紹介しました。

ラヴソング』のまとめ記事も書いていますので、是非ご覧下さい。

 『月9ドラマ『ラブソング』のネタバレやキャスト相関図。主題歌の感想』はこちらから>>

 

では放送日を楽しみにしていましょう!


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