スポンサード・リンク

『ナオミとカナコ』第5話のネタバレあらすじと感想・視聴率まとめ


広末涼子さんと内田有紀さんのW主演の『ナオミとカナコ』の第5話の放送が終わりましたね!

DVで悩んでいるカナコ(内田有紀)を助けるナオミ田有紀)の最終判決がおり・・、遂に実行になりましたね。

詳しくは個人的な感想で!

今回は、ドラマ『ナオミとカナコ』の第5話のあらすじや個人的な感想や視聴率について調べていきたいます!

『ナオミとカナコ』第5話の感想

鳴り響く電話・・・・

深酒の達郎もさすがに起きてしまいます。

すると、なぜかナオミが目の前に・・・

まずいっ、カナコが声をかけ二人はロープを引っ張ります。

長い時間二人で引っ張りました。。さすがのDV旦那も息絶えました。

ただ、陽子からかなり長い間着信があったのが気になりますね。

ナオミは親友の為を思い一生懸命やってきたからこそ・・・、今、目の前にいる達郎を殺してしまった。

この現実に、自分がやったことの怖さを今頃実感して震えます。

沈黙したまま樹海を目指し、人に見られることなく死体を山中に埋める事には成功します。

しかしこれからです。

罪の意識はこれからが始まります、ナオミもカナコも寝れない夜を過ごします。

そして翌日以降は当然、関連する人々への説明と・・辻褄を合わせ連絡を取りながら神経をすり減らします。

林さんは無事に中国まで行けたようですが、ナオミとカナコは直近、いかに交わせるか大変な状況です・・。

一番の問題は、陽子が達郎の伝言を着ている事ですね、これからの追及がどこまでくるか。

二人は耐えられるか・・

来週から最終話まで、どのような展開になるのか楽しみですね。

『ナオミとカナコ』第5話の視聴率について

第1話の視聴率は7.9%、
第2話の視聴率は7.7%、
第3話の視聴率は8.7%、
第4話の視聴率は7.6%、

第4話の視聴率は7.4%

とズルズルと下げどまりませんね。

今回は中盤戦の実行劇の回でしたが、今一つ数字が付いてきていないですね。

 『ナオミとカナコ』第5話のあらすじ

スポンサード・リンク

第5話のあらすじです。

naokana52出典:番組公式HP

小田直美(広末涼子)と服部加奈子(内田有紀)は、酔って熟睡している服部達郎(佐藤隆太)の枕の下にロープを差し込むと、その端をそれぞれで握った。顔を 見合わせ、意志を確認したふたりは、カウントダウンから、ロープを締め上げようとした。と、その瞬間、大きな音で達郎の携帯電話が鳴り響く。着信は、服部 陽子(吉田羊)からだった。電話に反応した達郎は、ゆっくりと目を開け、自分の両脇にいる直美と加奈子に気づいた。驚愕して硬直状態になる直美。加奈子 は、直美に声をかけると自らロープを引っ張った。我に返った直美も慌ててロープを引く。ふたりは、全体重をかけて引いた――。

 翌日、直美と加奈子は、達郎になりすました林竜輝(佐藤隆太/二役)と落ち合うと、林にATMで報酬を引き出させた。防犯カメラに自分の姿が映っていることを意識しながら、林は達郎の利き手である右手で機械を操作した。
 さらに翌日の日曜日、直美と加奈子は人気のパンケーキ店に並びランチをとり、その後、達郎の失踪が明らかになる月曜日からの対処法を話し合った。

月 曜日の朝9時半過ぎ――。予想通り、達郎の銀行の同僚の山本(近藤公園)から、自宅に電話がかかってくる。加奈子は、直美との打ち合わせ通り、達郎は土曜 の昼に「休日出勤」だと言って自宅を出たまま戻っていないと話した。同じ頃、直美には李朱美(高畑淳子)から、大事な話がある、と電話がかかってきて…。
…。
出典:番組公式HP

naokana53出典:番組公式HP

 

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回はドラマ『ナオミとカナコ』の第5話のあらすじ、個人的な感想、視聴率について紹介しました。

では今後の活躍に期待しましょう!


スポンサード・リンク
サブコンテンツ

このページの先頭へ