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レンタル救世主キャスト藤井流星の動画やラップと3話視聴率や感想


2016年10月9日日曜夜10時30分からスタートする

「レンタル救世主」。

主演は、沢村一樹さんです!

10時半と遅い時間ですが、しっかりコミカルで店舗の良い展開で明るく楽しいドラマです。

そして、志田未来さんの地蔵ラップや、サバサバお姉の中村アンさんが話題になってますね!

今回は、「レンタル救世主」第3話のあらすじや個人的な感想や、視聴率について紹介していきます!

『レンタル救世主』第3話の個人的な感想

今回は、二つの依頼が絡み合ったちょっぴり複雑なお話となりました!

失業した父親が、何か怪しい白い粉を所持していると相談に来た小学生の陽太(田中奏生)。

お金がないため、依頼人にはなれないと社長の黒宇(大杉漣)に追い返されてしまいますが、もともとお人好しの明辺(沢村一樹)と、ダメ親父に振り回される陽太を自分と重ねたロイ(勝地涼)は、陽太のことをほっておけません。

一方、横浜観光をしたいという建前で何やら人探しをしている様子の車椅子の男・徳田(佐戸井けん太)から依頼を受けた葵(藤井流星)。実は、徳田は薬の売人で、麻薬を運んでいる途中でひき逃げに遭い、そこに通りかかった陽太の父親・陽介(甲本雅裕)がとっさに麻薬の入ったカバンを持って逃走したのでした。

この二つの依頼に関わりのあることを見抜いた葵は、陽介に犯罪の道を思いとどまらせ、取引現場に警察を向かわせ売人と運び屋を一網打尽に!

葵や明辺の機転で結果陽介が運んだのはただの塩で、逮捕されることもなく陽太とやり直すことができました。

そして、今回は陽太がラップを披露!

零子(志田未来)に促されてラップで気持ちを伝えたのでした。

零子のラップは「地蔵ちゃんのラップ」で「ジソラップ」。

零子の鋭い人間観察能力は「地蔵ちゃんのプロファイリング」で「ジゾリング」。

かなりキャラが立ってきましたね!

今回は、ロイと父親の関係なども描かれて、今後は黒宇がなぜあんなにお金に執着するのかなどの理由も明かされてくると面白いですね!

『レンタル救世主』第3話の視聴率について

初回放送の視聴率は10.2%、
第2話の視聴率は7.5%、

そして第3話は7.3%と、今一つ低迷していますね。
地蔵ラップも話題になり、テンポの良い展開で楽しく見れるドラマなんですが次回に期待ですね!

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『レンタル救世主』第3話のあらすじ

第3話のあらすじです。

Rent3_1明陽太(田中奏生)という少年が、レンタル救世主を求めてやってきた。陽太は、父・陽介(甲本雅裕)と二人暮らし。陽介が陽太を連れて夜逃げし、今はビジネスホテルに滞在していた。陽太によると、陽介はあやしげな白い粉を隠し持っているらしい。陽介には、薬物の運び屋をしているのではないかという疑いが。陽太は、父親を助けてほしいと485円の全財産をにぎりしめ明辺悠五(沢村一樹)たちに懇願する。

陽太に同情した明辺は、依頼を引き受けようとする。しかし、黒宇(大杉漣)は、陽太が金を持っていないことを理由に、彼を追い返してしまう。陽太を放っておけない明辺は、他の仕事がない自由な時間に陽太の依頼を受けると主張。
早速、明辺が陽太を助けに行こうとすると、黒宇に別の仕事を入れられてしまう。依頼主は、車椅子の男性・徳田(佐戸井けん太)。横浜の街を観光したいので案内してほしいという依頼だった。明辺は零子(志田未来)とともに、徳田を横浜観光へ連れて行く。徳田は観光もそこそこに、ヨットハーバーの見える場所に留まって景色を眺めていたいと言う。

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最後までご覧いただきありがとうございます。

今回は、ドラマ『レンタル救世主』第3話のあらすじについて紹介しました。

では放送日を楽しみにしていましょう!

また、まとめ記事も有りますので、ぜひご覧下さい>>>
  レンタル救世主キャストに藤井流星!志田未希のラップの感想や視聴率


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