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『サイレーン』第7話のネタバレあらすじや感想や視聴率


11月24日(火)の22時フジテレビより秋ドラマ『サイレーン』の第6話が放送されましたね。

第6話で、猪熊に捜査一課への移動が内示されたにも関わらず、一家への移動が決まった後に結婚する約束をしていたので・・・思いとどまる猪熊。

そして、橘カラの里見と猪熊を引き離す策略がドンドン進行していきます。。なんとも、刑事が一般女性をホテルで暴行するシナリオを実行するなんて、完全計画犯のカラらしいですね。

この計画を実行して、猪熊を里見から引き離すことに成功します。

ここまで来ると、カラ的には計画実行モードに入ります。

同居人・渡の別荘に猪熊を誘います・・そして猪熊が下を向いている時に、カラはゴルフのドライバーで猪熊の肩口を思い切って打ち込み気絶させます。

喜ぶカラ・・、次週の予告だと、徐々に猪熊を攻めていく感じでした。里見が別荘を突き止められるか楽しみです!

今回は、第7話のあらすじや感想や視聴率について紹介していきます。

『サイレーン』第7話の個人的な感想と視聴率

(番組放送後に個人的な感想や視聴率の追記をいたしますので、ご了承下さい)

『サイレーン』第7話の視聴率について

(番組放送後に個人的な感想や視聴率の追記をいたしますので、ご了承下さい)

『サイレーン』第7話のあらすじ

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第7話のあらすじ

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カラ(菜々緒)に殴られ意識を失った猪熊(木村文乃)が目を覚ますと、そこは地下室だった。
手足は拘束され、口もふさがれ、助けを呼ぶことは到底できそうにない。
自分を陥れたのがカラだとは想像もしていない猪熊は、姿が見えないカラの安否を気にするが、現れたカラは笑みを浮かべ、「恨みは一切ないです。でも殺します」とついに本性を現す。

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さらに、状況が飲み込めずぼうぜんとする猪熊に追い打ちをかけるように、自分が犯した殺人の数々について平然と語り出す。

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警察官として犯行に気付かなかった自分のふがいなさを責める猪熊は、一方で、唯一、里見(松坂桃李)だけがカラの正体に気付き、自分を守ろうとしていたことを知り、涙する。
やがて、痛めつけられ、ボロボロになった体を引きずる猪熊に、カラはあることを語り始めて……。
その頃、カラの故郷へ向かった里見は、出身校や実家を訪ねて回り、カラがいつも特定の友達と2人で遊んでいたことを突き止める。

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するとそこへ、レナ(入山杏奈)と連絡がつかないとアイ(佐野ひなこ)から電話が。

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さらに、猪熊も所在が分からないという。カラが絡んでいると確信した里見は、焦る気持ちを抑え、カラが働くキャバクラへと一人で乗り込んで――!?

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最後に

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回はドラマ『サイレーン』の第7話のあらすじについて紹介しました。これを読んだ方が、面白そうだと感じてもらってドラマを見てくれたら幸いです!

では今後の活躍に期待しましょう!


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