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奪い愛、冬!1話あらすじと感想・視聴率も。三浦翔平が倉科カナにハマる!


2017年1月17日金曜夜23時15分からスタートする

「奪い愛、冬」

主演は、倉科カナさん

その婚約者役に三浦翔平さん

倉科カナさんは、秋ドラマ「カインとアベル」で、山田涼介くん演じる高田優の仕事の良きパートナーであり、

兄・高田隆一の婚約者とドラマの中で重要なポジションを演じていました。

そして、三浦翔平さんも、ひとつ前のクール「好きな人がいる事」で桐谷美玲さんと共演して、いい感じの雰囲気でしたね。

今回の「奪い合い」ではなく「奪い」とういことで、

金曜日の夜ドラマにふさわしい、ドロドロしてるけどキュンとする“金曜の夜のドロキュン劇場”になるのでしょう。

今回は、ドラマ「奪い愛、冬」の第1話のあらすじや個人的な感想や、視聴率について紹介していきます!

奪い愛、冬』第1話のあらすじ

第1話のあらすじです。

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デザイン会社で働く池内光(倉科カナ)はある日、アシスタントで恋人の奥川康太(三浦翔平)からプロポーズされる。
ちょっと頼りないけれど、とても優しく、何よりも光を全身で愛してくれる康太。
彼の大きな愛に包まれ、光は幸せを噛み締めていた。

 そんな中、光は会社を代表し、建設会社のロゴデザイン・コンペに参戦することになる。
意気込むあまり緊張する光を励まそうと、オリエンテーション会場に向かうエレベーターの中でキスをする康太。
だがその瞬間、ふいに開いた扉の向こうに視線を移した光は、ある一点から目が離せなくなってしまう。
そこにいたのはライバル会社のデザイナー・森山信(大谷亮平)――旧姓・尾田。
彼こそは、かつて光が死ぬほど愛した男、そして…3年前に突然、好きな人がいると告げ、姿を消してしまった男だった!

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康太の存在に癒され、とっくに記憶の彼方へ飛んでいったはずなのに…。
せきを切ったように、止めどなくあふれ出す信との思い出。
だが、そんな事実を康太に告げられるわけもなく、光はただひとり激しく動揺する…。
しかも、その日を境に、幸せで輝いていた光の人生に、どんよりと影が差し始める。
一人息子の康太を溺愛する美佐(榊原郁恵)は、光のことが気に入らず、身辺を調査。
一方、信の妻・蘭(水野美紀)は、最愛の夫に変な虫がつかないよう、鋭く目を光らせ…! 。

 

 

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奪い愛、冬』第1話の個人的な感想

放送後に更新します。

奪い愛、冬』第10話の視聴率について

発表後に更新します。

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回は、ドラマ『奪い愛、冬』第1話のあらすじについて紹介しました。

では放送日を楽しみにしていましょう!

また、まとめ記事も有りますので、ぜひご覧下さい>>>
  倉科カナの略奪ドラマ「奪い愛、冬」あらすじネタバレやキャスト相関図、主題歌も

 


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