スポンサード・リンク

奪い愛、冬!キャスト出演者の相関図や動画も。三浦翔平と倉科カナの略奪愛!


2017年1月17日金曜夜23時15分からスタートする

「奪い愛、冬」

主演は、倉科カナさん

その婚約者役に三浦翔平さん

倉科カナさんは、秋ドラマ「カインとアベル」で、山田涼介くん演じる高田優の仕事の良きパートナーであり、

兄・高田隆一の婚約者とドラマの中で重要なポジションを演じていました。

そして、三浦翔平さんも、ひとつ前のクール「好きな人がいる事」で桐谷美玲さんと共演して、いい感じの雰囲気でしたね。

今回の「奪い合い」ではなく「奪い」とういことで、

金曜日の夜ドラマにふさわしい、ドロドロしてるけどキュンとする“金曜の夜のドロキュン劇場”になるのでしょう。

今回は、ドラマ「奪い愛、冬」の出演者・キャスト相関図やあらすじネタバレの動画や主題歌について紹介していきます!

「奪い愛、冬」のドラマ情報

ubaiai0_1

タイトル:奪い愛、冬
放送日時:2017年1月17日スタート毎週金曜夜23時15分~
出演者:倉科 カナ、三浦 翔平、大谷 亮平、秋元 才加、
    ダレノガレ明美、西銘 駿、キムラ緑子、三宅 弘城、
    榊原 郁恵、水野 美紀、

脚  本: 鈴木 おさむ
音  楽:沢田 完
ゼネラルプロデューサー:横地 郁英(テレビ朝日)
プロデューサ:川島 誠史(テレビ朝日)
       遠田 孝一(MMJ)       
       八巻 薫(MMJ)田一也

演 出:樹下 直美 ほか
製作著作:テレビ朝日、MMJ

「奪い愛、冬」のキャスト役柄

キャストの役柄を紹介します。

 ubaiai0_11
                                         

池内 光(いけうち・ひかる) ……… 倉科 カナ
デザイン会社で働く女性。正義感が強く、先が読めてデキる女。
実家は小さな定食屋さんを営んでいる。父親は幼い頃に病死し、
母親に女手ひとつで育てられた。
同じ会社で付き合っている、同い年だが後輩の男性・奥川康太に
プロポーズされ、婚約することに。仕事場では康太にも厳しく接するが、
プライベートでは結婚を目前にウキウキした日々を送る。
ところがある日、かつて死ぬほど愛したにもかかわらず、
突然姿を消してしまった元彼と再会。
自制しようとする気持ちとは裏腹に、
今では妻帯者である元彼への愛が再燃し、彼を求め始めていく…。

 ubaiai0_12

奥川 康太(おくがわ・こうた) ……… 三浦 翔平
 池内光の婚約者。光と同じデザイン会社に勤務。
料理研究家の母親に溺愛されている。
裕福な家庭で大事に育てられてきたからか、優柔不断の癒し系。
その反面、ここぞという時には意志の強さも発揮する。
現在の会社にも、デザインをやりたい気持ちを抑えられず、
母親のコネで就職した会社を辞めて自力で転職した。
光との婚約の意志も、母親の猛反対に遭っても決して揺るがない。
だが、光の心は元彼へと吸い寄せられていくことに。
光の心が離れるに従い、彼女への愛と嫉妬心が強まり、
どんどん“嫌な自分”になっていく…。

ubaiai0_13

森山 信(もりやま・しん) ……… 大谷 亮平
 池内光の元彼。旧姓・尾田。
かつては光の上司であり、結婚を意識した恋人でもあった。
だが突然、ある事情から一方的に別れを告げ、光の前から姿を消した…。
現在は、幼馴染の森山蘭と結婚しており、別のデザイン会社に勤務。
その有能な働きぶりから高い評価を得ている。
福岡勤務だったが、ある日、3カ月限定で東京勤務になる。
そこで、どんな運命のいたずらか、光と再会し…!?

 

ubaiai0_14

豊野 秀子(とよの・しゅうこ) ……… 秋元 才加
池内光と奥川康太と同じデザイン会社に勤務。
明るい性格で、社内でも評判が良く、先輩の光とも仲がいい。
だが、それはあくまで表の顔…。
実は康太のことが好きで、光との仲を壊そうと画策している。

ubaiai0_15 

尾上 礼香(おのうえ・れいか) ……… ダレノガレ明美
奥川康太の幼なじみ。
奥川家とは家族ぐるみの付き合いをしている。
大学時代には康太と付き合っていた。
康太の母・美佐は息子と結婚させたがっているが…!?

 ubaiai0_16

森山 蘭(もりやま・らん) ……… 水野 美紀
森山信の妻。小さい頃からずっと信のことが好きだった。
信が夫となった現在も、彼のことを激しく愛しており、東京勤務にも同伴する。
そんな中、信と光が再び接触しだしたことに勘づき、
猛烈に嫉妬の炎を燃やしていくことに…。
過去に、ある事件に巻き込まれて以来、右足が動かない。

 ubaiai0_17

加藤 清(かとう・きよし) ……… 西銘 駿
森山信の会社の後輩。
信が行くところには、どこにでもついていく右腕的存在。
仕事がデキる信のことを尊敬している。

『奪い愛、冬』のキャスト相関図

発表がありましたら更新します。

『奪い愛、冬』の出演者の記事

ただいま作成中です!

スポンサード・リンク

『奪い愛、冬』のあらすじ

ドラマ『奪い愛、冬』のあらすじです。

主演・倉科カナが演じるのはデザイン会社社員・池内光。
裕福ではない家庭に育ったものの、持ち前のガッツと頭脳で仕事も優秀にこなし、
おまけに婚約者もいるという、公私ともに充実している女性です。
ところがそんな彼女の前に突如、かつて死ぬほど愛した元彼が現れたことから、事態は急転! 

婚約者がいるにもかかわらず、その心はどんどん元彼を求めていくのです。
元彼には妻もいるというのに…“禁断の愛”に走り出す光――
その激しい愛を、最近ぐっと大人っぽさを増した倉科が熱演! 
二人の男の間で揺れ動く、激しすぎる恋心を、体当たりで表現します!

一方、三浦翔平が演じるのは光の婚約者・奥川康太。
金持ちのボンボンで優柔不断な癒し系男子の康太ですが、自分のやりたいことを実現するために、
親のコネで入った会社を辞めて再就職するという気概の持ち主でもあります。
そんな康太の隠れた意志の強さは、光への揺るがぬ愛にも表れています。
しかし…光の心が離れるに従って、かつて存在しなかった“もうひとりの康太”が目覚めることに! 
なんと嫉妬のあまり、“嫌な自分”へと変貌を遂げていくのです…。
果たして、康太のじっとりとした嫉妬心をどう表現してくれるのか!? 
俳優・三浦翔平の新たな顔に注目です! 。

そして『逃げるは恥だが役に立つ』でハイスペックイケメンを演じ、世の女性の視線を釘付けにした大谷亮平。
今回は久々に再会した光の心を奪っていく妻帯者を演じます。
物語の鍵を握る“陰”を随所で漂わせながら、新たな魅力を開花させ、またも世の女性をとりこにします。

しかし、妻帯者である森山(大谷亮平)の妻を演じるのは、 観る者を惹きつける実力派女優・水野美紀。
水野が演じるのは、もはや狂気としか思えないほどの愛情を夫へ注ぎ、光に激しい嫉妬心を燃やす信の妻・森山蘭。
事故で動かなくなった右足が痛むたび、信にさすらせるなど、
夫を支配下に置くような謎の行動も見せる――そんな、まるで獲物に狙いを定めた蛇のように、
眼光鋭く闇でうごめく“強烈な情念の女”をねっとりと演じ、視聴者をどこまでも震え上がらせます…! 

まさにドロキュンの新しい世界が始まる・・・。

『奪い愛、冬』あらすじネタバレや個人的な感想

・第1話のあらすじと感想!
・第2話のあらすじと感想!
・第3話のあらすじと感想!
・第4話のあらすじと感想!
・第5話のあらすじと感想!
・第6話のあらすじと感想!
・第7話のあらすじと感想!
・第8話のあらすじと感想!
・第9話のあらすじと感想!
・最終話のあらすじと感想!

『奪い愛、冬』の視聴率まとめ

・第1 話の視聴率とコメント!
・第2 話の視聴率とコメント!
・第3話の視聴率とコメント!
・第4 話の視聴率とコメント!
・第5 話の視聴率とコメント!
・第6 話の視聴率とコメント!
・第7 話の視聴率とコメント!
・第8 話の視聴率とコメント!

・第9 話の視聴率とコメント!
・最終回の視聴率とコメント!

『奪い愛、冬』の主題歌の歌詞は

残念ながらまだ、主題歌は決まっていないようです。

「奪い愛、冬」の予告動画

ただいま準備中です。

最後までご覧いただきありがとうございます。

金曜の夜にふさわしい“奪い合う”恋愛=“奪い愛”をスピーディー&スリリングに描写、

倉科カナ、その婚約者役に三浦翔平を迎えておくる、ドロドロしてるけどキュンとする“金曜の夜のドロキュン劇場”。

乞うご期待ですね!


スポンサード・リンク
サブコンテンツ

このページの先頭へ