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『アンダーウェア』第2話のあらすじネタバレや感想・視聴率


※11/24 視聴率・文章を更新。

毎週金曜日の21時より2時間 フジテレビで放送される、桐谷美玲さん主演の金曜プレミアム『アンダーウェア』。

第2話予告から、ネタバレやあらすじをまとめました。

『アンダーウェア』は、華やかなランジェリーメーカー『Emotion』を舞台に、桐谷美玲さん、大地真央さんなど女性たちの本音がぎっしりと詰まった“共感度100%”の、お仕事ドラマとして出来上がっています。

アンダーウェアに込める美の思いや、オーダーメイドならではなこだわりなど女性はたっぷりと楽しめ、男性はこういう世界が有るんだと知識の幅を広げられる著者的に非常にお勧めなドラマになっていました。

今回は、ドラマ『アンダーウェア』の第2話のあらすじや視聴率、個人的な感想について紹介していきます!

『アンダーウェア』第2話の個人的な感想

第2話の放送が終わりましたね。

セカンドライン「Em」のチーフ兼デザイナーの瑞希(酒井若菜)と、アシスタントの史香(マイコ)は、発表会を上手く乗り越え、これからEmotionの新たなストーリーが始まりそうです。。

若い実力者の二人がセカンドラインに回ったことで、仕事への底上げ?チャンスが、ヒメ(桜田 通)とマユ(桐谷美玲)に回ってきます。

Emotionの毎月の店内の新作ショーである、トランクショーのプロジュースを任されます。

二人は大変ですが、そこは若い二人!楽しみながら、頑張りながら企画書を仕上げます。

そして、南上社長に診てもらうと・・・これはEmotionじゃない。却下~!

二人は悩みつつもアンダーウェアに対する、ワクワク、ドキドキなど、美術館や漫画など、色々な情報を見てEmotion的なテーマ「ストーリー」と名づけ、企画書をまとめます、社内ミーティングでみんなにプレゼンし、二人で作った企画書が承認されます!

一緒に仕事をやり切り、近づく二人。マユの方が、言いたい事ガツガツで、ヒメが草食系・・・今時なんですかね~、まぁ、お似合いのカップルですね!

そんな中、裏切りが始まります。。

なんと、セカンドラインをまわしていた二人がVANDERBILT’Sに引き抜かれます。

しかも、Emのデザイン、トランクショー用のテーマ「STORY」など、すべてを奪っていきます。

信じられない事が有るもんです。デザイン業界だと結構ある事なんでしょうかね??

瑞希は社長の思いをしっかり受け継いでいるので、拡張したいけど乗り気じゃないと思うんですよね。後々はEmotionに誤って戻るんではと思いますが・・。

南上社長は・・しょうがなく、トランクショーで巻き返そうと準備をします。しかし、VANDERBILT’Sの藤村はその辺もしっかり、抑えていて、Emotionにたいして、デザインの登用、STORYという名前を使っている事を訴えます。

Emも取られた上にトランクショーもできなくなります。

新人ながらに感情的になり怒るマユ、経営が厳しいのを危惧して退職の道を選ぶヒメ、今度の運転資金の為にすべての知人に頭を下げて金を仮に回る猿橋。

そんな中、マユが少し前に連れてきた元芸者のおばあさんが店の芸者?をたくさん連れてきて下着の大切さを訴えます、そして18セットと大量に売れます!

ピンチの時に人の助けあり!ですね。

何とか、Emotionは、経営危機を免れました。そして・・マユがEmotionのセカンドラインを任せてほしいと進言します。

結果、現状を見ろと却下になりましたが、肉食系イケイケタイプですよね。

2時間の4回なんで、展開が早いですよね、普通のクールでじっくりと見てみたかったですね。

小さい下着メーカのEmotionは大企業のVANDERBILT’Sに、今回は負けてしまったけど、巻き返してほしいですね

次週も、Emotionがどうなるか楽しみです。

『アンダーウェア』第2話の視聴率について

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第1話の視聴率は、6.5% と、低迷したスタートを切っていました。

そんな中、第2話の視聴率は、3.7% でした。ちょっと、厳しい数字ですね。

やはり、金曜日の21時という時間帯自体が数字を取りづらいのかもしれないですね。

4回という回数制限有るので、次週の展開に期待しましょう!

『アンダーウェア』第2話のあらすじ

ドラマ「アンダーウェア」の第2話のあらすじをご紹介します。

 次回のトランクショーのモデルを見定める南上社長。

場面は変わって社内ミーティングの場で、『10月のトランクショーをこの二人に任せようと思うの』と南上社長。

この二人とは・・Emotionに入社してから数年経つが、猿橋のアシスタント的存在の姫路宗介(桜田通)と入社半年の繊維オタクでお洒落力低い時田繭子(桐谷美玲)が推薦されたのであった。

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唖然とした後、あんぐり口を開けて驚く二人。。

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『一緒に仕事をしていくうちにすきになるかもよ~って』からかう。

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まんざらでもなく、トランクショーに向けて仕事をするうちに、お互いの距離が縮まって行く。姫路の横で『好きって言いなさいよ~』と漫画を読みつつ、展開の遅さに切れる繭子。

場面は変わって、大学時代からの友人:鴻野由梨と良くいくカフェで、『こういう時は盗む!』とアバイスをもらいます??

Emotionのセカンドライン『Em』の発表が始まった。

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『Em』の規模を拡大して全国展開を考える飯田史香(マイコ)。しかし、セカンドラインのデザイナー兼チーフである西沢瑞希(酒井若菜)は乗り気ではなく、意見がぶつかります。

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『お願いだから冷静にね』と西沢。『瑞希さんこそ、なんで、同じ事繰り返すんですか』と飯田。。

場面は変わり、南上社長も『また、同じ風が乗り越えられない』と。(南上社長の過去は?何か失敗が有ったのでしょうか??)

白髪のおばあさんと、下着を手荷物南上社長のシーンが。

(そして、男性の戦いに。)猿橋仁(海東健)は、VANDERBILT’Sの藤村ともめています。

『Emotionはヒット商品を作りたいわけじゃない』と猿橋。

『ビジネスはそんなに綺麗事じゃないんだよ。』と藤村。

何が原因か不明ですが、Emotionは訴えられることになります。そして、

和解の条件は、トランクショーの中止を求めてます(??なんででしょうね)

繭子は猿橋に『こんな仕打ち悔しいだけじゃないですか。逃げてるだけじゃないんですか』

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最後に繭子がみんなに言います。

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『みんなに知ってもらいたいです。世界で一番きれいな下着を打っているのはこの店なんだと。』

必見ですね!

最後に

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回はドラマ『アンダーウェア』第2話のネタバレあらすじや個人的な感想や視聴率について紹介いたしました。

今後の展開に注目していきましょう!


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