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『噓の戦争』5話のネタバレ動画と視聴率や感想!再放送はここから


2017年1月の火曜日21時からフジテレビで放送を開始するドラマ

「嘘の戦争」

主演には、2016年解散復活からはじまり最後に解散となったSMAPの草なぎ剛さん。

第4話では、OL殺しの張本人で当時大学生だった司と、その母親の四条綾子。

綾子は代議士で丸儲けしていますが、バカな息子のためにいろいろと苦労させられてるのも事実。

しかし、どんなにダメな息子でも可愛いものなんですよね。

何をしてでも息子の未来を守りたくて、30年前に何の関係もない家族の未来を奪った。

しかし、その家族にだって何に変えても守りたい家族がいたのですよ・・・。

自分のことしか考えていなかった四条親子は、二人で地獄に落ちスカッとしますね。

今回は、ドラマ「嘘の戦争」の第5話のあらすじや個人的な感想や、視聴率について紹介していきます!

嘘の戦争』第5話の個人的な感想

まさかまさかの晃(安田顕)も関係者だったなんてーー!!

でも、考えてみればただのマヌケな癒し系に安田顕ってゆうのもないか、ってわかるはずなのに、すっかりあのキャラに騙されて一番好きなキャラになってしまっていました。

信じられない人ばっかの中で、晃と楓(山本美月)だけは信じられる純粋な人間だと思っていたのに。

かなりショックです。

そして、それを知った浩一(草彅剛)もすごくショックだったんだろうな。

晃と野球するために買ったグローブを見つめながら、かなり辛そうな顔していたように見えました。

それでも、復讐を止められなくてやるのでしょうけど。

復讐を進めれば進めるほど、浩一の心が傷ついていくようですね。

なんか、このドラマ見てると大野智さんのドラマ「魔王」を思い出しますね。(六平直政さん出てたし)

本当はどこか途中で復讐を止めたいと思っていたのに、後戻りできなくて突き進んでしまった。

そして、とても悲しい結末になってしまったのですよね。

「嘘の戦争」も、浩一にとってとても悲しい結末になってしまいそうで、今から胸が痛いです。。。

嘘の戦争』第5話の視聴率について

発表後に更新します。

   

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嘘の戦争』第5話のあらすじ

第5話のあらすじです。

嘘の戦争 稲垣吾郎 

 医師の五十嵐(甲本雅裕)、弁護士の六反田(飯田基祐)、刑事の三輪(六平直政)、さらに一家殺害の原因となる事件をもみ消した四条(ジュディ・オング)とその息子も陥れ、浩一(草彅剛)はついに興三(市村正親)への復讐(ふくしゅう)に王手をかける。その頃、二科家では30年前の犯行の証拠となる録音テープの存在を知った興三が、再び悪に手を染めようとしていた。隆(藤木直人)はそれを阻止しようと、自らテープの在りかを突き止めようと動き出す。また隆は浩一と“千葉陽一”との関係を確かめようとバー800に乗り込み、「千葉という人物を知っているか?」と浩一に直接問いただす。

浩一は、30年前に起きたOL殺しの主犯で、今は大手銀行に勤める九島亨(平岳大)の存在に気がつく。九島の亡き父は銀行の元副頭取で、30年前、興三に多額の融資をしていた。その融資こそが一家殺害の報酬だとにらんだ浩一は、九島と彼の弱みを握っている愛人の五十川芙美(真飛聖)にも接近。相棒のハルカ(水原希子)と共にパイロットとキャビンアテンダントに扮(ふん)し2人の前に現れて…?

一方、楓(山本美月)は長年にわたり興三との間に確執があることを浩一に打ち明ける。なんとか興三に会いたい浩一は、そんな楓をやさしく諭し、心を動かされた楓は興三に会いに行くが…。  

噓の戦争 水原希子

 

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回は、ドラマ『嘘の戦争』第5話のあらすじについて紹介しました。

では放送日を楽しみにしていましょう!

また、まとめ記事も有りますので、ぜひご覧下さい>>>
  『嘘の戦争』キャスト相関図やあらすじネタバレ。主題歌や動画も


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