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わたしを離さないで第4話のあらすじネタバレや感想・視聴率


綾瀬はるかさん主演の『わたしを離さないで』の第3話の放送が終わりましたね!

幼少期が終わり、設定は高校生になりました。

ちょっと、年齢的に高校生役には厳しすぎて・・もう少し配役を増やしてほしかったですね。。

天使たちは学苑を卒業する年、トモはプロのサッカー選手を、恭子は料理人を目指したいねと話している時に瀧子先生が教室に入ってきました。

この学苑の洗脳教育にはついていけず精神を病んでました。

そ して教室に入り、トモと恭子のそばに来ると、「あなたたちに未来は無いんです。やりたい事なんて提供のして回復して提供を繰り返すだけで、普通の生活はで きないの・・・。」と叫びます。他の教師に止められ教室を出ますが、天使たちは・・分っているつもりでしたが、考えないようにしてますよね。ストレートに 言われて・・精神的に希望が持てなくなります。。

そんな中、トモと恭子は卒業後に住むコテージを一緒にする話をしていましたが・・・なんと美和が裏切ります。

美和は二郎先生の事が好きだったのですがフラれるとターゲットをトモにします。。

夜、トモに会った時に卒業後の話をして一人で不安でたまらない話をしてトモの同情を誘いました・・・うまい・・。

そして、優しいトモは断り切れず卒業後に同じコテージで済む約束をしてしまいます。。Oh。。。

翌日の昼休み、食堂にいるトモを響子が見つけ席に着くと・・美和がトモの横に座ります。。なぜ??恭子の表情が曇ります。

「私たち付き合う事になったの」・・直前まで次郎先生に恋していた子が・・何言ってんの??

そのことをトモに言うのも何なんで・・自分の心を押し殺して、他人事のように二人を祝福します。。

美和は恭子が幸せになる事を望んでいないのです。そして、コテージが決まっていない恭子に3人で一緒に住もうと美和が追い打ちをかけます。。

恐ろしい女ですね~。

どんな形でもトモの近くにいたかったんですかね。。

そこまでされて、一緒に生活するなんて考えられないですが、上手い事、美和の圧力に負けていいなりになった感じです。

卒業して皆が車でバラバラになります。。

恭子も車を探していると真実が靴に隠された発信機の事を響子に伝えます。

外に出ても発信機で管理されているのです。それを逆手に取ればと、再会を約束して分かれます。

恭子、美和、トモが乗った車は昭和初期のボロボロの民家に着きます。

余りにぼろくて美和はトモにしがみついて甘えます。。恭子はこんな二人を見ながら生活できるんでしょうか。。

ムカついて・・やんなっちゃいそうですね。

予告では、提供前に介護人と言うのをやるようで、まだ自由の時間が少し残されているようでした。

その時間を有意義に使うために真実が連絡をくれます。

介護人も提供人もすてて脱出でしょうか!

今回は、ドラマ『わたしを離さないで』の第4話のあらすじや個人的な感想や視聴率について、まとめてみました。

『わたしを離さないで』第4話のあtらすじ

ドラマ『わたしを離さないで』の第3話のあらすじです。

watashi50出典:番組公式HP

陽光学苑を卒業し、「コテージ」と呼ばれる一軒家に生活の場を移した恭子(綾瀬はるか)、友彦(三浦春馬)、美和(水川あさみ)の3人。
自分たちと同じく“提供者”となる浩介(井上芳雄)や、あぐり(白羽ゆり)ら先輩住人たちと共同生活を送るなかで、陽光出身者には知らされていなかったある事実を知らされる。。

watashi51出典:番組公式HP

そんな共同生活でうまく馴染むことができず、徐々に孤立していく恭子…
さらに友彦と美和の生々しい関係を目の当たりにしたことで、どんどん殻に閉じこもっていたある日、別のコテージで生活する真実から手紙で誘いを受け、会いに行く決心をする… 
出典:番組公式HP

watashi52出典:番組公式HP

 

『わたしを離さないで』第4話の個人的な感想

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(番組放送後に個人的な感想を追記をいたしますので、ご了承下さい)

『わたしを離さないで』第4話の視聴率について

*発表後に更新予定です。

最後に

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回はドラマ『わたしを離さないで』の第4話のあらすじ、個人的な感想、視聴率について紹介しました。

今後の『わたしを離さないで』の展開が楽しみですね!


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