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わたしを離さないで第7話のあらすじネタバレや感想・視聴率


綾瀬はるかさん主演の『わたしを離さないで』の第6話の放送が終わりました。

陽光学園の時から恭子の事を守ってくれたり、助言していたりしてくれた真実。

白いマンションのコテージで提供者の人権問題を訴える運動を水面下で行っていましたが、ついに警察の手が回ってしまいほとんどの人が逮捕→解体になってしまいます。

逃げる事の出来た真実は、町中で選挙演説をしている立候補者のマイクを取り上げ、提供者である事と自分たち家畜には無い未来、人権への気持ちを訴え、自殺してしまうのでした・・・。

そして、トモは瀧子先生から聞いた、愛し合っている二人を証明できれば3年の猶予がもらえるという話を信じ、絵を描き始めます。

様子を感じた美和に邪魔をされ、トモと恭子の3年間の猶予の道は閉ざされてしまいます。。

絶望感を感じる恭子はついにトモとの別れを決意し、別のコテージに行ってしまうのです。

そして、この強烈な物語は最終章と・・

今回は、ドラマ『わたしを離さないで』の第7話のあらすじや個人的な感想や視聴率について、まとめてみました。

『わたしを離さないで』第7話のあらすじ

watashi出典:番組公式HP

さまざまな思いを抱えながらも、美和(水川あさみ)の介護人として働き続ける恭子(綾瀬はるか)。友彦(三浦春馬)から介護人のリクエストがきたことに気付きつつも、気持ちの整理がつかず、いまだ決めきれずにいた。

watashi1出典:番組公式HP

そ んな中、恭子は回復センターの職員から、美和の次の提供に際しての資料を受けとる。提供の告知は介護人の務めであるため、意を決して資料の中身を見ると、 そこには“3種同時提供”の文字が。実質的に即時解体と同義であるその決定を前に恭子は必死に詰め寄るが、職員はもう決まったことなのでと取り合ってくれ ず、途方に暮れる恭子。

一方、美和は自分の最後の望みとして、友彦を連れて3人で陽光に行きたいと言い出す。

watashi2出典:番組公式HP

『わたしを離さないで』第7話の個人的な感想

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(番組後に更新しますので、ご了承下さい)

『わたしを離さないで』第7話の視聴率

(番組放送翌日に更新しますので、ご了承下さい)

最後に

最後までご覧いただきありがとうございます。

今回はドラマ『わたしを離さないで』の第7話のあらすじや個人的な感想、視聴率を紹介しました。

お互いの気持ちを知った恭子とトモは、これからどうなるのでしょうか。

今後の『わたしを離さないで』の展開が楽しみですね!


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