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ドラマ『怪盗山猫』第6話は視聴率や感想!ネタバレやあらすじも


毎週土曜日の21時から日本テレビで、亀梨和也さん主演の『怪盗山猫』が放送されてますね。

今日、第6話の放送が終わりました。

武士道をコアに持つ山猫は、自分は犯罪者という意識は持ちながら悪事を行うものを弾圧する気高き役を演じてますね!

では今回、ドラマ怪盗山猫の第6話のあらすじや感想について調べていきたいます!

『怪盗探偵山猫』第6話を見た感想

出だしから任侠会の会長がウロロボスに襲われます。

元々、任侠会はサーペントなるアジアンマフィアと抗争中でしたが、ここで新たな出てきたウロロボス?という事で、山猫に差ぐよう依頼をかけます。

警察内部の情報が欲しいので、勝村に弱いさくらを色仕掛けで情報を引き出します。

サーペントがウロロボスかと考えていた矢先・・、ナイスバディーの杏里から連絡あり指定された場所に向かう山猫。。

杏里は姉の復讐のために表と裏の重要人物に入り込み情報を得ます。その杏里の情報では、ウロロボスはサーペントではないと。。

ウロロボスの調査にもってこいのジャーナリスト・・勝村、またまた火の中に突っ込まれてしまいましたね。

勝村のMっ気が山猫のSとマッチしているから、楽しいドラマになってるんでしょうね!

勝村は潜入した矢先、杏里が囚われているのに遭遇し、助けようとしますがそこは脇役・・しっかりとウロロボスにバレてしまい、杏里は背中を撃たれてしまいます。

そして、勝村も任侠会の次期組長を殺害した犯人に仕立て上げられてしまいます。

警察病院で確保されている勝村。

さくらと犬井は、勝村と山猫の接点が有る事を知っているので、山猫をおびき寄せる餌として勝村を使います。

救助作戦を組む山猫。。

第一弾として、警察病院にいる勝村にウロロボスが襲撃するように仕向けます。どうやったんでしょう??

そのすきをついて、山猫は勝村を救出します。

しかし、逃げる事は出来たものの、全国指名手配の状態は変わらず・・とらわれの身になってしまいます。

そして今回、犬井が山猫逮捕に執着している理由が明らかになりましたね。

山猫が悪事を暴いた結果、犯人の奥さんが自殺してしまい、5歳の子供を犬井が引き取り育てていたんですね。

悪事を暴いた結果一人の女性をしに至らしめた山猫は、警察に任せていれば悲劇は起きなかったと山猫に主張します。

山猫と犬井が本音を話すシーンがあって、犬井が考える山猫のイメージは凄く変わったはずですね。。

また、来週の展開に期待ですね。

『怪盗山猫』第6話の視聴率について

初回放送の視聴率は14.3%、
第2話の視聴率は13.6%、
第3話の視聴率は11.1%、
第4話の視聴率は10.0%、
第5話の視聴率は7.9%

そして第6話の視聴率は12.4%と、一気に上がりましたね。

殺人犯の容疑をかけられ全国指名手配にされてしまった勝村ですが・・ネットでは、カメレオンでは等とも噂されてますね。。

次週以降、どのような展開になるか注目ですね!

『怪盗山猫』第6話のあらすじ

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第6話のあらすじです。

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出典:番組公式HP

悪事を行う人間に対して制裁を加える武装集団・ウロボロスが、次々と暴力事件を起こして問題になっていた。ウロボロスは、侠武会組長の中岡(笹野高史)を襲撃。山猫(亀梨和也)は中岡から「ウロボロスの正体を突き止めてほしい」と頼まれる。

ウ ロボロスの正体は、アジアンマフィアのサーペントと考えられた。山猫は、勝村(成宮寛貴)をウロボロスに潜入させて情報収集することに。しかし、山猫は杏 里(中村静香)から、ウロボロスの正体はサーペントではないという情報をもらう。そんな中、杏里がウロボロスに捕えられる。勝村が杏里を助けようとする が、彼も一緒に捕まってしまう…。出典:番組公式HP

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出典:番組公式HP

 

今回はドラマ『怪盗山猫』の第6話のあらすじ、個人的な感想について紹介しました。これを読んだ方が、面白そうだと感じてもらってドラマを見てくれたら幸いです!

では今後の活躍に期待しましょう!


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